舞−乙HiME第8話

舞−乙HiME 第8話「運命の軛」
アリカとマシロ様が契約を交わしたことは、バレバレなんですね。シズルが「大きな音」って言っているのに、アリカは「オルガンの音なんて聞いてない」って言っちゃってるし、見た目通り隠し事の出来ない質のようです。
今回初登場はミユ。アリカとは昔からの知り合いの様子です。なんか不思議な感じですね。昔のオトメがミユに似てませんか? 本人かなあ。何にしても今後の展開に大きく関わってきそうです。
アリカの知らないところでいろんなことが起きているようですね。ナギくん、王様なのにアノ格好・・・。というか一人で出歩くことが出来るんだ。こっそり来たんだとは思いますけどね。
舞−HiMEは学園内だけだったけど、今作はいろんな国を巻き込んでるんで規模が大きいですね。ついていければいいけど・・・。

舞-乙HiME 1
舞-乙HiME 1
2006/01/27発売。

ラムネ第8話

ラムネ 第8話「ふたりの絆と揺れる想い」
どう考えても無理なのわかっているのに、敢えて思い出作りさせるってのはちょっと酷な話じゃないですかね。
円陣バレーから結局途中で健次と七海のバカップルぶり発揮されちゃってるし。つか円陣バレーでアタックとかしないでください。
端野くんの緑のビキニ水着はちょっと(つかかなり)ひいた。好きなキャラなだけにそういうのは・・・。
フォークダンスで端野くんが、ひかりに踊ってくださいって言ってましたけど、円になって踊るんだからいつか順番は回ってくるわな。そして離れるし。七海のとこには回って来なかったけど。
次回でもう裕美は引っ越しなのかな。

ラムネ Vol.1
2006/01/27発売。

Paradise Kiss 第7話

Paradise Kiss stage-7 蝶
ユカリも言ってるけど、とんとん拍子に話が進んでます。全12話だと、これからモデルやるぞーという感じで終わりそうだけどなあ。
しかし、ジョージの部屋は豪華ですな。天蓋付きベッドて。お風呂もあんなに脱衣所だ広いと寒そう。クローゼットだけでうちよりも広そうです。本気で。
徳森くんが頑張ってユカリを学校に留めようと動いてますが、ユカリがいまさら動くとは思えないんですけどね。果たしてユカリは追試を受けるのか?

パラダイス キス act.1 スペシャル・エディション
パラダイス キス act.1 スペシャル・エディション
2005/12/21発売。
これって中に何が入っているの?

D.C.S.S.第22話

D.C.S.S. 第22話「みんなの時間」
内容よりも、萌先輩があまりに乳担当なので不憫でなりません。何その金網って。そんなキャラでしたっけ?
いつものメンバーがいつものように過ごしている中で、アイシア一人が枯れた桜の木のもとで頑張ってて、その純真無垢なところがなかなか痛いです。
しかし、あの肝試しとか、アイシアじゃなくても何やってんのかよくわからないんですけど。

~ダ・カーポ~フォーシーズンズ DXパック
D.C.F.S. ~ダ・カーポ~フォーシーズンズ DXパック
2005/12/15発売。
とりあえずはこれよりもD.C.P.S.をやってみたいとこだけど、やらないだろうな。

ブラックジャック第51話

ブラックジャック Karte51「噂の座頭医師」
座頭市の市と医師をかけてる・・・て敢えて言うほどでもないけど。
針治療ってどれだけの病気を治すことが可能なんでしょう。開腹せずに針で治せるのなら、それに越したことはないとは思うんですけどね。
しかし夜な夜な窓から入ってくる琵琶丸が怖い。
BJって腸が弱かったんですね。しかも何度も手術しているらしい。過去の事故以外は健康だと思っていました。

ブラック・ジャック VOL.5
2005/12/07発売。

うえきの法則第35話

うえきの法則 第35話「はかったなあぁぁああ!の法則」
今回は植木VSバロン。
バロンは原作でも面白いし好きなキャラです。
アニメオリジナルでちびマリリンとちびバロンが出てきたのはグッジョブ。可愛すぎですよ、二人とも。原作では、厳しい訓練もマリリンが励ましてくれた(だったかな)のバロンの台詞だけで終わっていたシーンを再現してくれたのは良かったです。
ちょこちょこ原作のストーリーを入れ替えながら、李崩の解説を入れてのバトル。動きも良いし、面白く出来てますね。そういえば、バロンが自分のナイフを落として自分の足に刺してしまうシーン。原作では太ももに刺さって血が出てるんですけど、アニメでは足の指と指の間に落ちたようです。バトルアニメなのに、あくまでも血は出しません。
バトルの中で成長していく植木がいいですよね。体勢を崩して・・・っていうけど、特殊な訓練を受けたバロンに対して綺麗な一本背負いを繰り出せる植木もすごいです。普通は出来ません。
次回は森ちゃん、佐野、ヒデヨシのバトル。森ちゃんの賑やかさが今回あんまりなかったので、次回で堪能できるかな。

うえきの法則 Rule.5
2005/12/14発売。

灼眼のシャナ第8話

灼眼のシャナ 第8話「麗しのゴブレット」
何でも出来る。
終始そればっかりなシャナというイメージが・・・。なんでそんなに悠二の力が強いのか納得できないし、以前にあっさり負けちゃってた相手に圧倒的に勝っちゃうってのもなー。
シャナに羽まで生えてましたが。
何はともあれ、ぼろぼろになったマージョリーの元には佐藤と田中が。この二人も順応性高いと思う。
内容としては釈然としない部分もあるような気がしないでもないけど、戦闘は面白かった。
なのに、それを全部吹き飛ばすような予告が(笑)

灼眼のシャナ 1
灼眼のシャナ 1
2006/01/25発売。

The SoulTaker第12話

The SoulTaker 第12話「黒衣の聖母篇」
最終話直前。ようやく本当のラスボス(?)時逆琉奈登場。
突如現れたおじいさんだとか、エイリアンとか、正直話について行けてなかった前回ですが、今回でなんとなくわかったような気がします。
大人の姿になった琉奈は、なんか格好がGS美神のヒミコを思い出しましたよ。
最終回はどういうオチになるんでしょうか。やっぱり琉奈を殺すことになるのかなあ。

ブラックキャット第5話

ブラックキャット 第5話「決意する猫」
冒頭のスヴェンとリンスレットの掛け合いはコミカルで可愛い。というか、スヴェンが誰だかわからないくらいにデフォルメ化されてる。
さて、物語はトレインが組織を抜けようとするも、すんなり抜けさせてくれるはずもなく、追われる身となる内容。トレインを説得すると言って追いかけてくるクリードはすごいキャラだ。赤い薔薇を加えてるのってアニメでもそうそう見かけないよ。
トレインとサヤが話しているのを見て、かなりの嫉妬心を燃やしてるし・・・。ここまでくるとむしろ潔いな。
でもこんな展開でも、EDが(以下略

BLACK CAT Vol.1
BLACK CAT Vol.1
2005/12/21発売。

地獄少女第8話

地獄少女 第8話「静寂の交わり」
サイトの登場人物にもずっと名前があって、レギュラーなんだけどなかなか出てこなかった柴田親子登場。つぐみ可愛い。親父はいつか恨まれて地獄に流されそうな感じなんだけど。
地獄少女とリンクしているようなつぐみ。今後この親子を通して地獄少女サイドの話も描かれるのかな。今後が楽しみ。
という新展開のおかげで、メインの恨み話はすっかり影を潜めた感じ。ハンバーガー屋の店長が店の金を取ってて、それを知った従業員を口封じに突き落としたっていう話で、それを目撃した従業員の親友が地獄通信にアクセスするっていうことなんですが。・・・まあ印象薄いからいいや(え
柴田親子の動きに期待。

地獄少女 1
地獄少女 1
2006/01/25発売。

義経第47回

義経 第47回「安宅の関」
山伏姿の義経一行にまだ馴染めません・・・。
そんなわけで、有名な勧進帳の場面が今回のメインなわけですが、なんと巴登場でしたね。もう出てくることはないと思っていたのでちょっと嬉しかったり。彼女は結構好きな人物だったので。
巴の家族を見て、里心が芽生える義経一行。三郎の話でまごめが出てきましたが、やっぱり三郎とまごめの話はあまり描かれていないと思うので、とってつけたような感じがしてならないんですよね。それとも見逃したのかな。喜三太のうつぼに対する感情は、もういいよってくらい書かれてるのでいいんですが。
弁慶が義経を打ち据える場面。その前の何も書いていない勧進帳を弁慶が読み上げるシーンもそうですけど、この芝居がかった(芝居だけど)感じがなんとも・・・。もう誰が見ても義経主従だってわかるんですけど、本当に義経を打たなければならない弁慶を見て、敢えて見逃す富樫の人間らしさも良かったです。

交響詩篇エウレカセブン第32話

交響詩篇エウレカセブン 第32話「スタート・イット・アップ」
燃える展開。じいちゃんが熱い。
ボードを受け取るシーンとか、スペック2のニルヴァーシュVSジ・エンドとか、そこに流れるDAYSとか演出がいいなあ。
ドミニクはデューイから離れることになるのかな。そうなると、ドミニクも月光号に来たりとかあるのかな。

交響詩篇エウレカセブン6
2005/12/23発売。

蟲師第6話

蟲師 第6話「露を吸う群」
なんか難しい話だなあ。
生という長い時間が、あこやにとっては苦痛だったってこと? 何度も死を繰り返す生き神様であったときこそ、彼女は満ち足りた表情をしていたようだし。
しかし、一月にいっぺんしか安全に船を出せないような島って、どうやって生活するんでしょう。
蟲師って、1話で少年が山奥で一人暮らしだったし、生活に関する疑問はあるなあ。本筋には関係ないけど。

蟲師 其ノ壱
蟲師 其ノ壱
2006/01/25発売。通常版。

銀盤カレイドスコープ第8話

銀盤カレイドスコープ 第8話「マスコミ戦争」
なにあのマスコミ。挑発の仕方が露骨すぎ。いくら何でもあれじゃ記者会見にならないでしょう。
両親の離婚について触れられて一瞬怯んだタズサだったけど、気を取り直して攻撃に転じた彼女は良かったな。組んだ足が見えるタズサ視点が、マスコミ見下しな感じが表れてて。
フリーライターの新田によって助けられたタズサ。次回はその新田との熱愛報道までされるようですが。そこにコーチが入ってくるってのがかなり気になる・・・。ギャグ要員としてのコーチは面白いからな。そういう方面での話の展開になってほしいなあ。

銀盤カレイドスコープ vol.6 (6)
銀盤カレイドスコープ vol.6 (6)
最新刊、発売中。

クラスターエッジ第8話

クラスターエッジ 第8話「生徒会選挙」
あれ、ベリルって休学したんじゃなかったっけ? 休学していたのを復学したんだったっけか? よくわかりませんが、とりあえずベリルが生徒会選挙に出る話。学内だけじゃなくて外からも投票できるって何。どんな学校だよ。
アゲートと再会したベリルとフォン。え、アゲート記憶喪失? うーん、やっぱり置いてかれるなーこの展開。わけわかんないうちに選挙に勝ってるし。アゲートの能力って何なの? そもそもなんで彼はクラスターE.A.に入ったのかわからないんですけど。

クラスターエッジ 1
クラスターエッジ 1
2006/01/27発売。

格闘美神武龍第9話

格闘美神武龍 第9話「フレンズ」
今回のサブタイはレベッカですか・・・。どちらかといえば、内容に合致したタイトルです。
負けろって言ったり勝てと言ったり。社長までついにめぐみを応援してしまって、ユンボさんも「社長命令だー!!」とまで言い出して。めぐみさん反撃の回です。
柔道着脱いじゃいました。露出は大きいんですけど、色気はないな。背もちっちゃいけど、細いんですねえ。
この反撃のシーンは結構面白かったです。やっぱり女子プロだけに盛り上がる試合運びが上手なんですね。
第一試合を勝ち上がり、敵同士になった蘭ちゃんとめぐみさん。Aブロック決勝の対決は実現するのかな?

BLOOD+第8話

BLOOD+ 第8話「ファントム・オブ・ザ・スクール」
ベトナム編開始。ベトナムの女学校リセに潜入した小夜。
全体的に明るめで面白い話になってました。ルームメイトのミンのキャラクター性ですね。しかし、ファントムだったりハジだったりカイだったり、誰でもいいのか・・・?
庭師のハジも面白い。薔薇、切っちゃ駄目だったんだ(笑)庭師としての仕事は出来なさそう。小夜も転入したばかりだから、ハジも庭師になったばかりのはずなのに、人気者になるの早いなー。
カイとリクはホテルに置いてけぼり。
しかし、ベトナムが舞台なんですけど、みんな何語喋ってんのかな。英語?

BLOOD+(1) 完全生産限定版
BLOOD+(1) 完全生産限定版
2005/12/21発売。

ノエイン第7話

ノエイン 第7話「タイセツナヒト」
神作画と言われていたので(予告で見る限りでもそうだったし)かなり楽しみだった今回。いやもう期待以上の動き。ハルカ可愛い。
なんか専門用語が多くてハルカでなくてもわからないことだらけですが、それでも面白い。シャングリラ時空界からの攻撃とかもなんかよくわからないけど、あのCGは見てしまいますよ。
冒頭の雪恵ちゃんと内田さんのやりとりが面白いです。言い争っているのに、のほほんとしたBGM。雪恵ちゃん、教師なんだからもうちょっと大人として話したらいいのに・・・。
現在のユウとラクリマのカラスはなんかつながっているようですけど、まだ詳しくはわからないな。
次回は元の世界に戻るハルカ。ユウは、そろそろ成長してくださいよ。

ノエイン ~もうひとりの君へ~ 第1巻
ノエイン ~もうひとりの君へ~ 第1巻
2006/01/25発売。

花より男子第6話

花より男子 #6
桜子が良いですね。かなりはまり役です。あまりわだかまりもなく桜子話は終了したようなので、今回は花沢類の帰国とダブルデート。
連載当初の時期が時期だっただけに、今時ダブルデートなんて言葉が残っているのでしょうか。なんか時代が80年代後半〜90年代前半に戻ったような感覚。
上野動物園での道明寺とのデートはほのぼので良かったですね。優紀の彼氏さえいなければ。なんかあれこれエピソードが混ざっているので、このダブルデートの原作での展開ってあんまり覚えてないんだけど、流星花園では、道明寺の代わりにつくしが殴ったんだっけ? そっちの方が道明寺とこじれることもないので見てる方もラクなんですけどね。しかもここに花沢類との件を絡ませてくるからよけいにこじれてしまって大変です。早く仲直りして欲しいものです。
そういえば、道明寺から貰った携帯(原作ではポケベルだったかな)ってゴールドですか。百式みたいと思ってしまった・・・。

はっぴぃセブン第8話

はっぴぃセブン 第8話「部活対抗歌合戦」
部活ごとに代表を決めて歌合戦を行うという、別に文化祭でも何でもないのにそれだけのイベントを行う奇特な学校。
とにかくそれに出場することになった亜麻乃。しかし彼女はあまりにも音痴だった。お菊を師匠に特訓を開始するが・・・。
特訓が半分以上歌と関係ないんですが。えら呼吸て(笑)
亜麻乃が菊之介の前だとまともに歌えるのを見て、お菊が出した結論は「亜麻乃は音痴ではなかった。あれは彼女独自の歌い方だった」って、意味わかんないんですけど。歌えるんなら誰の前でもまともに歌ってくださいよ。
しかし、なんでみんな菊之介のことが好きだってことを亜麻乃にだけ内緒にするんでしょうか。それがよくわからないなあ。

はっぴぃセブン キャラクターソングアルバム
2005/11/30発売。

ARIA第8話

ARIA 第8話「その 憂鬱な社長ったら・・・」「その イケてるヒーローってば・・・」
アリア社長2本立て。
前半はアリアカンパニーの大掃除の日。二人の役に立とうと色々頑張るアリア社長だけど、うまくいかなくて居場所を失ってしまう。そこでアリア社長は家出をすることに・・・。アリア社長って猫ですよね。片づけようとしたり、料理作ろうとしたり、なんで出来るんですか(出来はともかくとして)。しかもタイプライターまで打ってるよ。ただ猫じゃないなあ。アリシアさんが作ったアリア社長の料理の改良版。ほとんどオリジナルは残ってない気もしますが。
後半はヒーローものにはまっているアリア社長。いやだから猫ですよね。それはともかく、そのヒーローの格好をして街に出るアリア社長。ヒメ社長だけは騙されたけど、他の人たちにはあっさりアリア社長ってばれてるし。まあ社長にも、もちもちぽんぽんをやられちゃってます。そして、灯里が習ってたサーカス教室って何。サーカスって町中で教室開かないでしょう普通。とにかく最後まで当初の目的を見失わず完遂出来たのは良かったですね。女の子も喜んでたし。
今回もほのぼのほのぼの。

ARIA The ANIMATION Navigation.1
ARIA The ANIMATION Navigation.1
2006/01/25発売。

涼風第21話

涼風 第21話「後悔」
大和くんの株は下降していく一方です。いい人なんですけど、なんでこんなに苛々するヤツなんだろう。とにかく陸上をちゃんとやってくれよ・・・。
周りの女の子たちがいい子たちばかりなので救われますよ。
今回はいつもよりは作画が復活していたので、そこもちょっと救いだったかも。ここ最近はかなり作画レベルが低下してましたからね。

涼風 3
2005/12/21発売。

今日からマ王!第38話

今日からマ王! 第38話「ギュンターVSコンラッド」
ギュンターが動いてる。いや今までだって動いてたけど(人形に魂入ったり)、有利に付いて一緒に行動するとか今までなかったし、いつもギャグ要員で本筋にほとんど関係持ってなかったからちょっと嬉しいかも。しかもコンラッドと戦うという大事な役回りじゃないですか。
そしてピッカリくん(ヒスクライフだったっけ?)再登場。また出てくるとは思わなかった。てかまぶしすぎ(笑)
次回で一応第1期の終了なんだっけ。どういう風に決着が付くんだろう。

今日からマ王! THIRD SEASON VOL.3
2005/12/22発売。

ぱにぽにだっしゅ!第21話

ぱにぽにだっしゅ! 第21話「鬼に衣」
芹沢メイン話。なんというかこのアニメ、設定に関する説明が一切されてなくて、芹沢っていきなりロボ子で出てきたような気がするんですよ。だから最近まで何者なのかよくわからなかったんですけど、やっぱり今もよくわかってない。
PTAってなんであんな人間離れしてるんですか。このアニメでそこをつっこんでもどうなのかなとは思うけど。
芹沢の耳付きベッキーは可愛いです。ベッキーが6号さんに変装していたということは、本物の6号さんはそれまでどこにいたんでしょう。というかどの辺で入れ替わっていたのやら。
内容はわかりやすい方ではあったけど、やっぱり今ひとつはまらないなあ。

ぱにぽにだっしゅ! 第2巻
2005/12/21発売。

ガラスの仮面第33話

ガラスの仮面 第33話「野外劇場の奇跡」
真澄さん、動きすぎ。大好きなチビちゃんのために憎まれ役まで買って出て、けなげですねえ。しかしボートに乗せるのにお姫様だっこって。
やっぱり真夏の夜の夢を見てると、劇団プロデョーヌを思い出して仕方ないですよ。元が一緒だから台詞も同じだし。
次回は亜弓さんの相手役オーディションを受けるマヤ。底辺からはい上がってくるマヤの動きが面白いです。1年という長さでも全く飽きが来ませんね。

ガラスの仮面 第四幕
ガラスの仮面 第四幕
2005/12/22発売。

IGPX第7話

IGPX 第7話「春が来た」
まさかメカニックにスポットが当たるとは。
いやいいんだけど、ちょっと地味だ・・・。
しかし、これってファンティーヌがヒロインなのかな。あんまり好きなビジュアルじゃないだけにちょっとなあ。じゃあ誰が・・・って言っても、誰もいないなこのメンバーじゃ。
敢えて言うならリズとかエイミーとか? なんか違う感じですね。全体的に地味だからなー。というか、これの面白さがまだ見つけられてないです。ルカが出てくれればもうちょっと見られるんですけどねー。

Go For It! (TVアニメ『IGPX』オープニングテーマ)
Go For It! (TVアニメ『IGPX』オープニングテーマ)
サビの「IGPX!」って言うのが好きです。OP曲は好きなんですよ・・・。

魔法少女リリカルなのはA’s第8話

魔法少女リリカルなのはA’s 第8話「悲しい決意、勇気の選択なの」
あの仮面さんは何者なんでしょうか。そのうちわかるのは確かですが、移動速度が尋常じゃないということで、仮面も付けてることだし、仮面さんは少なくとも二人いる可能性もあるような・・・。
なのはとはやてがついに出会うところまでいきました。はやての様子だと闇の書の侵食が相当進んでいるようで、かなり辛そうなのに、みんなの前だとどうしてあれだけ笑顔でいられるのか。かなり強い子です。
闇の書って、蒐集が完了すると主は莫大な力を得るけど、それはちょっとの間だけで、すぐに主を侵食してしまうんですよね。となると、蒐集しようがしまいが、結局闇の書に喰われるのは逃れられないってことなんでしょうか。なんでこんなものがあるのかな。
明るい結末になればいいけど・・・。

魔法少女リリカルなのはA’s SOUND STAGE 02
2006/01/12発売。

Canvas2第8話

Canvas2 第8話「哀愁のミッドナイトブルー」
夏祭りに着る浴衣選び。
浴衣着るのってあんまり機会ないから確かに着方なんてわかりませんよね。霧は本当になんでも出来るからすごいよ。でも出来るようになったのが、全部浩樹が絡んでいるのが・・・。そこまで男に左右されるとは、あんまり女受けするキャラじゃないなあ。
それにしても浩樹が絵を描くことを辞めた理由ってなんなんだろう。それについて話す機会ってあるのかな。

Canvas2~虹色のスケッチ~1「永遠の恋心」バージョン(初回限定生産)
2006/01/27発売。

BLEACH第59話

BLEACH 第59話「死闘決着!白き誇りと黒き想い」
戦いばっかりだと飽きてくるな・・・。
というわけで、白哉戦終了。途中出てきたホロウ化一護が良かった。なんだそのまま戦わないんだ。
しかし、このアニメのヒロインはルキアなんだか織姫なんだか。どっちかというとルキアの方が好きなのですが。
死神大図鑑の向かう先がわかりません・・・。

BLEACH DS 蒼天に駆ける運命
BLEACH DS 蒼天に駆ける運命
2006/01/26発売。

アニマル横町第15話第16話

アニマル横町 第15話「どき☆どき 突っ込み道の巻」第16話「どき☆どき アニヨコシリトリの巻」
前半は、ツッコミ役のケンタが人気を取るためにツッコミをやめる話。ツッコミはツッコミであって乱暴じゃないんだよー。
ケンタは結構好きだけどなあ。ちょっと地味だけど。全員ぼけたら収集つかないな。ヤマナミさんも結局ボケだし。
後半は、しりとりで言った言葉の場所に移動してしまうルールのアニヨコシリトリを始めたあみちゃんたち。なんとか家の庭まではたどり着いたけど、「あみちゃんの部屋」と言えない限りしりとりは終わらない。・・・これってかなりホラーですよ。

アニマル横町 ~どき☆どき 救出大作戦!の巻~
2005/12/22発売。

ラムネ第7話

ラムネ 第7話「バイク少女とアルバイト」
相変わらずのバカップルのところに一人の少女がやって来ました。というわけで美空ちゃん追加。七海の家でバイトすることになったようです。
七海ってミミズを手づかみ出来るんですね。まあ野菜も育ててますから、ミミズなんて日常茶飯事なんでしょうけど、あんまりミミズを求めて倒れている人なんていませんから。

舞−乙HiME第7話

舞−乙HiME 第7話「蒼の舞/乙女の契り」
14年前の事件から、偽物のお姫様じゃないかという噂のあるマシロ様。1話冒頭のシーンからすると、アリカが本当のお姫様なんでしょうか・・・。
それはともかく、今回は色々ありましたね。アリカがバイトを始めたり、アリカとマシロ様が契約を交わしたり、命が出てきたり(影だけど)。
見所は小さい頃のマシロ様。ナギと初めて会ったときのマシロ様が可愛すぎです。ちっちゃいナギも可愛い。

舞-乙HiME 1
舞-乙HiME 1
2006/01/27発売。

Paradise Kiss第6話

Paradise Kiss stage−6「NEW WORLD」
なかなか表現がストレートだ。さすが少女漫画系。
恋愛ものが少ないだけに、少年漫画ではあまりこういうのないからなあ。せいぜいパンチラが関の山だったり。
そんなわけで、ついにというかもうというか、ジョージの部屋に転がり込むことになったユカリ。モデルの仕事の楽しさも感じたようだし、これから物語が始まる感じですね。といっても、もうすでに半分終了。なんか中途半端に終わらないかな。

パラダイス キス act.1 スペシャル・エディション
パラダイス キス act.1 スペシャル・エディション
2005/12/21発売。

エンジェル・ハート第8話

エンジェル・ハート 第8話「真実(ホント)の仲間」
前回は寝ながら見ていたのでほとんど記憶に残ってなかったんですよね・・・。正直ここで切ろうかと思ってたんですけど、もうちょっと続けてみようかな、と。
グラスハートにも心を許した仲間がいたんですね。なんだ、そうなのか。むしろそういうキャラいない方が良かったかなあ。そういう人間らしさが過去にすでにあったってのは結構意外。
次回でようやく名前がつきそう。いつまでもグラスハートでは呼びにくいですしね。

ブラックジャック第50話

ブラックジャック Karte50「引き裂かれた兄弟」
医者になるって簡単じゃないですよね。学力もいるし、大学にも行かなきゃならないからお金もかかるし。
しかし、あの弟の秘書(か何かかな)は勝手に色々喋りすぎじゃないだろうか。

ブラック・ジャック VOL.5
2005/12/07発売。

うえきの法則第34話

うえきの法則 第34話「マリリンチームの法則」
今回もOPを繰り返し見て見て見て・・・さあ本編と。
アバンは前回のおさらい。李崩との戦いが優しい音楽に乗せて回想されてます。内容からすれば合ってるかもしれないけど、見た目に合わないのが笑える。
今回からマリリンチームとの戦いです。ここのところ駆け足で原作を追ってきたうえきですけど、ここはかなり丁寧に描かれる模様。数回にわけてマリリンチーム戦が続きます。
と、その前に地獄界の監獄シーン。マリリンチーム戦に尺を取るため、ここはかなりカットされてます。ちょっと短かったのでコバセンのいい加減な部分と植木たちを心配する場面の対比が今ひとつ表されてなかったかなー。その辺駆け足だったのに、よっちゃんが看守を買収するシーンはちゃっかり付け足しされてる。黒よっちゃん(というかもともと黒キャラだったか)登場。原作では2コマくらいの話なんですけど、アニメではしっかり描き込まれてたのが面白かった。
マリリンチーム戦開始。閃光弾で目をやられた植木チーム。佐野がヒデヨシを助けたり、植木が森ちゃんを助けたり、この辺は原作通りで・・・て、植木が森ちゃんをお姫様だっこじゃないですかっ!! スタッフ、グッジョブ! 佐野が鈴子をずっと抱えっぱなし(状況上必然なんだけど)な場面も良し。
マリリンチームの声優さんも豪華ですねえ。みんなイメージ合ってるし。

うえきの法則プラス 2 (2)
うえきの法則プラス 2 (2)
発売中。ようやく本日購入しました。

D.C.S.S.第21話

D.C.S.S. 第21話「二人の魔法使い」
前回のエントリーと並べてみたらわかりますけど、シャナ7話のサブタイとかぶってますやん。
そんなわけで、魔法に頼ってちゃ駄目だよーとアイシアを諭すさくら。まあここで納得してしまったら後5話何をするんだということになるので、案の定納得しないアイシア。さくらはアイシアの能力ではまだ何もすることはできないと思っているみたいですが・・・。
音夢の登場シーンが少ないっていいな・・・てそんなヒロイン嫌だ(でも実際そうだしな)
次回はさくらが風見学園の制服を着るのかな?

D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ 3 (限定版)
2005/12/07発売。

灼眼のシャナ第7話

灼眼のシャナ 第7話「二人のフレイムヘイズ」
展開が早すぎて、感情の変化も急な感じ。ちょっとついて行きにくいかなーと思った。
シャナは可愛いんだけど、ちょっとデレの兆候が早く来すぎな気もしなくもない。原作未読なんで、そのへんは原作通りなのかな。
マージョリーの過去も語られたけど、フレイムヘイズって元々人間なんですね。
最初は設定が面白かったので原作も読んでみようかと思ったけど、ここのところの話ではあんまりそんな気分になれないなあ・・・。

灼眼のシャナ 1
灼眼のシャナ 1
2006/01/25発売。

The SoulTaker第11話

The SoulTaker 第11話「孤島の鬼篇」
そろそろ色々謎が解けてくる頃なんですが・・・。いやこのアニメって謎が解けてくると面白くなりそうな予感してたんですけど、ちょっと期待しすぎてたかなあ。
急に京介の祖父とか出てきて黒幕とか言われても。もっと前から存在くらい出ていれば良かったけど、いきなりだし。
フリッカーの登場が戦隊ものみたいだったのは何故。

ブラックキャット第4話

ブラックキャット 第4話「微笑む猫」
ちょこっと話しただけでイヴを助けようとするスヴェンの行動には何か裏があるのかなあ。いや、助ける理由が希薄なので、スヴェンの過去が今後絡んできたりするのかな、と。
関西では放送が1ヶ月近くの遅れなんですよね、実は。なのでまだ4話です。早く先が見たい。
OP見てると、今のトレインのキャラとちょっと違うように見えるんですよね。OPの方が明るい雰囲気。これから組織を抜けることになるようですが、ここから先そんな感じに変わっていくのでしょうか。
最後に笑ったトレインの顔が良かったです。
次回予告を言わされてる感のあるイヴ(笑)興味なさそうで面白い。

BLACK CAT Vol.1
BLACK CAT Vol.1
2005/12/21発売。

地獄少女第7話

地獄少女 第7話「ひびわれた仮面」
紅、柳の木、仮面、演技指導・・・見事にガラスの仮面のパロです。マンネリ化していたこのアニメに変化球やってきましたね。こんな感じにいろんなパターンがあってくれればいいなあ。
見所はキャップにマフラー、ジャンパーな閻魔あいですね。なんと言ってもこれ一押し。
今回も探偵業をやってます地獄少女とその仲間達。地道な作業だ・・・。
最初にアクセスした依頼者が逆にターゲットになってしまうっていう展開は面白かったです。今回の依頼者は、典型的な嫌なヤツだった。勧善懲悪なところはあるけど、その方が内容もはっきりしていて見やすいかな。

地獄少女 1
地獄少女 1
2006/01/25発売。

義経第46回

義経 第46回「しずやしず」
残すところ今回含めて4回。いよいよ静の出番最後・・・たぶん。
これは義経の中でもかなり面白い話に入りますね。もしかして今までで一番良かったかも。
頼朝に捕らえられた静が鎌倉に送られる。そのとき、静は義経の子を身ごもっており、生まれた子が男だったため、頼朝の命で子供は殺されてしまう。そして、鶴岡八幡宮の祝いの席で頼朝のために舞を舞えと政子に命じられる静。彼女はそれを受け、そこで義経を慕う歌を歌い舞う。
静の一番の見せ場です。頼朝に子供を殺されたことを知った静の怒り、その鬼気迫る表情。なかなか良かったと思います。そして、初登場時はどうなるかと思った舞も、それなりの雰囲気でした。舞のことなんてわかりませんが、ドラマの雰囲気としては良かったと思います。それに、義経を慕う舞を見せた静に対しての政子の評価。やっぱり大河は女性が面白いです。
あと義経一行の山伏姿はなんか面白かった。

交響詩篇エウレカセブン第31話

交響詩篇エウレカセブン 第31話「アニマル・アタック」
前回未見。いやまあ普通に録り忘れてただけだけど。前回のは結構重要な回だったかもしれないですよね。だから今回見ててもあんまりしっくりこなくて。微妙にわからないことがあるような。
それはともかくとして、今回は変わった人たちが登場ですね。賢人とかアゲハ隊とかでっかい人とか。
デューイが本格的に行動開始。正直その考えはよくわからないんですけど・・・。
そういえば、今回のレントンは初期の雰囲気に戻ってた。エウレカと肩が触れたときとか。ああこれぞレントンという感じ。今まで急に成長しすぎて格好良く書かれすぎだったから。

交響詩篇エウレカセブン 5
交響詩篇エウレカセブン 5
2005/11/25発売。

蟲師第5話

蟲師 第5話「旅をする沼」
前回はかなり眠たかったので夜9時に寝て、3時に起きようと思っていたんですが、気が付いたら放送時間残り5分になってしまいました。どちらかというと、蟲師よりも銀盤の方を優先して見たかったのでこんなことに。
相変わらず絵は綺麗ですね。1、2話の頃に比べると若干色味は普通になってきたような感じもありますけど、それでもレベルは高い。
なんか蟲マニアなお医者さんが出てきました。ギンコのなじみの客(?)みたいで、今後も出てくるのかな。1話とか3話とかのあれやらあれが登場。1話完結かと思ったのに、こういう繋がりが出てくるとさらに面白いですね。
今回は移動する沼のお話。そこで一緒に移動する少女、いお。その髪は沼の色で染まっていて・・・。村の人に協力してもらって網を張って待機。いつも一人行動なギンコのイメージがあったので、協力要請はかなり珍しく感じました。といっても4回しか見てないので実際はどうかわかりませんが。

蟲師 第一集 (初回限定特装版)
蟲師 第一集 (初回限定特装版)
2006/01/25発売。

銀盤カレイドスコープ第7話

銀盤カレイドスコープ 第7話「氷上のウエイトレス」
全日本選手権のショートプログラム。1話ほとんどがウエイトレス・タズサの演技。相変わらず絵は微妙だけど、話は面白い。結構惹きつけられるものがありますね。
ピートがノリノリで楽しいです。タズサも笑顔で滑ってるし、何にしても衣装が可愛い。
そして、オリンピックの代表選手に選ばれるタズサ。今後の展開が楽しみです。
そういえば、フィギュアスケートの説明のようなコーナーが出来てましたけど、これは毎回やるのかな?

銀盤カレイドスコープ1 (通常版)
銀盤カレイドスコープ1 (通常版)
2006/01/01発売。

クラスターエッジ第7話

クラスターエッジ 第7話「過去への旅」
過去って1話から5話までのことなのね。
というわけで総集編です。
ここで総集編を入れるということは、これって1クールなのかな。
実はあんまり内容がわかってなかったので、総集編やってくれて良かった。語りもエマなのが良いです。まあアゲートにすると総集編すらわけがわからなくなりそうだし、ナレーションとしては順当なところですか。
総集編って新規映像ほとんどないし、否定されがちですけど、今までが今までだったんで、実は一番普通に見られたような気がします。

クラスターエッジ 1