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2006'01.19 (Thu)

BLEACH第64話

BLEACH 第64話「新学期、現世に恋次がやって来た!?」
完全アニメオリジナルだそうで。まあ原作読んでないんで一緒なんですけどね。
ルキアがいないので織姫がヒロインになるんですね。どっちかというとルキアの方が好きなので早く戻ってきて欲しいなあ。
それにしても、織姫のお兄さんが再登場するとは思わなかった。そんな存在すっかり忘れてたよ。

BLEACH 尸魂界 救出篇 2
BLEACH 尸魂界 救出篇 2
2006/01/25発売。
23:24  |  BLEACH  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.19 (Thu)

アニマル横町第29話第30話

アニマル横町 第29話「どき☆どき くーちゃん初登場の巻」第30話「どき☆どき ケンタの真実の巻」
真のボケはケンタです。そんなお話(あれ、違う?)
今回はあみちゃんのお友達、くーちゃん初登場。あみちゃんのお友達だから5歳児だとは思うんですけど、編み物が得意でカバーばっかり作っている子です。普通の子だと思ったらやはり変な子です。でもケンタを一番可愛いと言うその感性は良いものを持ってると思いますぞ。
一番可愛いと言われたときのケンタの変わり身が良いです。ケンタわかりやすい。

アニマル横町 ~どき☆どき 救出大作戦!の巻~
発売中。
01:37  |  アニマル横町  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.19 (Thu)

プレイボール2nd第2話

プレイボール2nd 第2話「決断のストライク」
指をかばってのフォークボールはかなり肩に負担をかけていたようで、ついに限界が来る谷口。もしかすると手術で指が治るかもしれないが、失敗すると日常生活も困難になる上、勿論野球もできなくなる。しかし今のままでも野球を続けられないし、谷口は手術を受けることにする。
谷口の怪我のおかげで、倉橋の口の悪さが消えかけましたね。ホント、今後のいいところに期待してますよ。
指も手術ですっかり治って、次からは普通の投球が出来そうです。春になって1年生も入ってくるわけですし、そろそろ丸井も登場ですか。

プレイボール vol.5
プレイボール vol.5
2006/01/25発売。
01:19  |  プレイボール2nd  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.18 (Wed)

落語天女おゆい第2話

落語天女おゆい 第2席「学園祭で唯、反省!」
これ面白いのかどうか・・・。いやたぶんあまり面白い方ではないのかも・・・。
学園祭で落語をやる唯だけど、雅が客を全員「笑わない人」にしてしまったから大変・・・ってなんだその無理矢理感ありまくりな展開は。まあ雅は学園内に基地みたいのを持ってるから何やっても平気な感じはあるけど、それにしたって笑わない人たちを集めたのに、いくら落語が面白いからってそんなにみんなで笑うかなー(失礼)。妙とかキャラ変わりかけなくらい笑ってるし。
今回で江戸の天女たちが全員やられたので、唯たちがみんな江戸にタイムスリップしました。やはりこの設定が一番不安です。

落語天女おゆい キャラクターソング おゆい キャラクターソングス
2006/03/08発売。
03:28  |  落語天女おゆい  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.18 (Wed)

舞−乙HiME第14話

舞−乙HiME 第14話「オトメのS・O・S」
アリカが静かです・・・。実はちょっとうるさめのアリカがあんまり好きじゃなかったので、アリカが元気がない現在、ゆっくり話が見られます(酷
にしても、トモエが怖いなあ。アリカ達が訓練のときに行方不明になったときも喜んでたし・・・。彼女がメインになる話もいつかあるとは思うけど、仲良くやって欲しいものです。

舞-乙HiME 1
舞-乙HiME 1
2006/01/27発売。
02:43  |  舞−乙HiME  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.18 (Wed)

ブラックジャック第54話

ブラックジャック Karte54「偽り親子の幸運不運」
母親まで偽物だったとは。いくら名医とはいえ、肉親が気が付かないほどに似せることができるのかなーと思っていたんですが、他人だったら気が付かないかもしれないですね。
いくら財産目当てとはいえ、顔を変えてまで他人になりすまそうとは思えないです。

ブラック・ジャック VOL.7
2006/02/01発売。
02:29  |  ブラックジャック  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.18 (Wed)

うえきの法則第42話

うえきの法則 第42話「バロウチームの法則」
今回も色々と順番入れ替え。前回カットしていたよっちゃん登場シーンをアバンで回想に入れてきました。なんでここなんだろ・・・。これじゃあよっちゃんがいつの間に来てたのか全く不明。
そして鈴子VSディクード。ディクードが早速仮面をはずして天界人ってことがばれたので、バロウ達も仮面をはずしてます。原作ではディクード戦が終わるまでは顔出してないんですけどね。この辺も順番入れ替え。
しかし、これはあの鈴子様降臨の話ですね。果たしてどう壊れてくれるのか楽しみでした。壊れっぷりはまずまずだったのではないでしょうか。特に地獄絵図の鈴子様は最強な感じでした。
生物になったディクードの神器を可愛いと思う鈴子の表情とか、生物神器をかわいがってるところを見られたくないためにわざと怒鳴って陰で泣いたりするディクードの表情とか、なかなかに原作に忠実でした。そのほかの作画は残念な感じではありましたけど・・・。
後は、「鈴子、もう立つな!」というような台詞があるんですけど、それは佐野に言って欲しかった。台詞の量の配分なんでしょうか、植木が言ってしまいました、残念。

うえきの法則 The Law Of Music!ロベルト十団篇
うえきの法則 The Law Of Music!ロベルト十団篇
02:22  |  うえきの法則  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.18 (Wed)

交響詩篇エウレカセブン第38話

交響詩篇エウレカセブン 第38話「デイト・オブ・バース」
ゲッコーステイトの面々の勘違いっぷりが良かったです。男女の考え方の違いとか、そういう心理描写も上手いし、こういう細かい部分が本当に面白い。
父親になると変わるんでしょうかね。ホランドもずいぶんと変わりましたよね、良い方向に。あの勘違いっぷりには笑ったけど。
デューイも動いていたんですけど、月光号の中が面白すぎだったので印象薄くなってしまいました。

交響詩篇エウレカセブン 7
交響詩篇エウレカセブン 7
2006/01/27発売。
01:56  |  交響詩篇エウレカセブン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

功名が辻第2回

功名が辻 第2回「決別の河」
冒頭でディープインパクトが出てくるとは。前回といい今回といい、毎回こんな風に現代の映像が出てくるのかな。ドラマというよりは出来るだけ史実を伝える番組になってる感じ。
今回で成長してしまう千代。大河を見てると毎回大人になったときがっかりしてしまうのは何故なんでしょう。違う人間なので顔も違うのは当然ですけどね。まあ12才の浅野内匠頭を東山紀之が演じた(宮沢りえは8才の役!)元禄繚乱はあまりに衝撃だったので、子役は勿論使ってほしいのですが・・・。
さて、千代は一豊と別れ、美濃に向かいます。母親の姉夫婦である不破氏を訪ねますが、不破氏は信長の敵。信長が美濃に攻め入ることを聞いていた千代は、不破氏にそれを伝え、そのおかげで戦に対応することが出来ました。
養父、不破市之丞に津川雅彦さん。・・・なんか濃い。
天才軍師、竹中半兵衛に筒井道隆さん。お、筒井道隆さん、好きなんですよね。新選組にも出演されてましたよね。しかし、天才軍師・・・天才軍師ですか。ちょっとイメージが(失礼)。
今回別れたばかりだというのに次回で早速(というかもう今回の最後ですでに)再会。時間としては何年も経ってるんでしょうけど、こうも話数がないとあっさりした感じが否めません。
せめてもう1話くらい挟んで欲しい。
21:34  |  ドラマ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

灼眼のシャナ第14話

灼眼のシャナ 第14話「偉大なる者」
シャナがフレイムヘイズになるまでのお話のようです。それがいつのことなのか、数年前くらいなのかな? 世界観がややこしいので説明の少ないアニメでは理解するのが難しいですね。
過去編は次回までかな? 今回ちょっとわかりにくかったので、次回できちんとわかればいいなあと思いますが、たぶんわからなさそう。

灼眼のシャナ original soundtrack
灼眼のシャナ original soundtrack
2006/01/25発売。
15:05  |  灼眼のシャナ  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

ローゼンメイデントロイメント第5話

ローゼンメイデントロイメント 第5話「手紙」
今回はギャグテイストが満載。
やっぱり翠星石が可愛くて仕方有りません。ジュンももうちょっと翠星石を構ったげて!!
今回は雛苺メインな話。掃除機でガラスを割ったり、電子レンジで卵を爆発させたり(どっちも主な原因は翠星石にあるけど)、それでも叱らないでくれたジュンにありがとうの手紙を届けることに。翠星石から手紙はポストに入れないと届かないと聞いて、ひとりで外に出てポストを探す雛苺。純粋で健気ですねえ。ちゃんと住所書いてるのかとか思いましたが、最後にはちゃんと届いていたので書いてたんですね。
さて金糸雀にもマスターがいるということ忘れてました。みっちゃん登場です。とはいえ次回は水銀燈のお話をはさんで、みっちゃんが出てくるのはその次くらいかな。人間キャラが前作よりも増えたのは、ジュンの世界が広がった証拠かな。

ローゼンメイデン・トロイメント 第2巻
ローゼンメイデン・トロイメント 第2巻
2006/02/15発売。
14:56  |  ローゼンメイデントロイメント  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

ブラックキャット第11話

ブラックキャット 第11話「偽りの猫」
1ヶ月遅れだったのが2週程までに縮まったかな。
名前だけが有名だと必ず現れる偽物。今回は、ブラックキャットを名乗る男が登場。「13」とかの手書き感が良いです。
今回の見所は、そんな偽物の登場とか星の使徒デュラムとの戦いとか・・・ではなく、イヴの買い物でしょう。スヴェンのために傷薬を買いに行くイヴ。帰りに帽子屋とか眼鏡屋に立ち寄る姿が可愛いです。薬屋のマスコットキャラ(赤いカエルの着ぐるみを着た白猫)も良い。というかあれは本気で商品化してほしい。

BLACK CAT Vol.2
BLACK CAT Vol.2
2006/01/25発売。
13:06  |  ブラックキャット  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

地獄少女第14話

地獄少女 第14話「袋小路の向こう」
これまでのターゲットは明らかに悪そうっていう人が多かった中、今回は悪そうなんだけどそうでもない人でした。
勧善懲悪な時代劇風アニメかと思いきや、意外にもそうでないことが発覚。しかし今まで誰一人として復讐を思いとどまった人がいません。そろそろ思いとどまって下さい。
地獄少女を追いかける柴田も人から恨まれるようなことをやってきているようなので、彼が恨まれたときに初めて復讐を思いとどまられるのかな。今後の展開はまだ読めません。
こんなに地獄少女が面白くなってくるとは、前半の1ヶ月では思いもよらなかったな。

地獄少女 1
地獄少女 1
2006/01/25発売。
12:55  |  地獄少女  |  TB(3)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.17 (Tue)

タクティカルロア第2話

タクティカルロア 第2話「彼女の理由」
前半はシリアスモード。で、後半は一変してお色気全開なお話に。
この変化のおかげで、非常に置いてけぼりをくらった感じを受けます。なかなかついて行けません。
そんなわけで、艦長として頑張っているなな姉はやっぱり昔と変わらない泣き虫な女の子だった、という話。
話の内容としては悪くない感じなんですけど、まったくもって感情移入出来ず。急に泣き出す艦長も、みんなの前であんなに泣かなくてもと思ってしまう。いくら変わってないと言ってもそこは大人なんだから。まあそれでは物語にならないわけだけど。
これに出てくる双子はネギまの鳴滝姉妹を思い出します。

タクティカルロア 1
タクティカルロア 1
2006/03/24発売。
00:55  |  タクティカルロア  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

メジャー2第5話

メジャー2 第5話「寿也の過去」
大会第1試合。
秘密兵器・牟田くんのマウンドは、描かれることなく終了しました。
試合に来ないと思ったら、庭で眠りこけていた吾郎。いくら夏でもそんなところで寝たらカゼひきますよ。
1週間練習に出ず、細かい動きが出来るようにと左手で特訓した吾郎。球速はないものの、キレのある球が投げられるようになっています。1週間でここまでとは並大抵の努力ではないはず。しかし一見して自分勝手な行動を取りがちな吾郎は、山根と衝突。口が悪いので、リトルの頃から喧嘩してばかりですね。
でも、野球に対する吾郎の気持ちをみんなわかって、結局第1試合は勝利。でももうちょっとちゃんと謝ろうね。
みんなが次の相手の試合を偵察に行く間、吾郎は寿也の試合へ。そこにはなんとあの人が・・・て、本当に誰かわかりませんでしたよ、横浜リトルの監督。そして、そこで寿也の過去を聞くことに。
寿也を置いて両親夜逃げって! かなり衝撃の事実なんですけど。
にも関わらず、ひねくれることなく勉強も出来て、野球も上手くて、きちんと将来見据えていて、ちょっと出来すぎです。そりゃ吾郎も負けたと思いますよ。
でも、その話を聞いて自分がそこまで将来のことを真剣に考えてなかったことを反省し落ち込んでる吾郎を叱咤したのは清水。やっぱりこの子は本当にいい子です。「反省するな!」って言ったとき、ぐっと来ましたよ。ソフトボールの最後の試合で負けたときも笑っていた清水だけど、やっぱり悔しかったんだろうなーってことがわかったし。清水は一緒に野球しないから登場回数はリトルよりどうしても少なくなりがち。でも、出来る限りたくさん出して欲しいです。
23:40  |  メジャー2  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

陰からマモル!第2話

陰からマモル! 第2話「この世で斬れぬ物はなし」
とりあえずしばらくは新キャラが出てくる話になるのかな。
今回の登場キャラは真双津椿。剣士キャラです。
忍者であることは誰にも知られたらいけないと思ってたんですけど、結構あっさり椿には知られちゃってます。でもそれを気にすることもないし。ゆうなにさえ知られなければいいのかな。
なんでも斬れる刀はナタデココだけ切れない・・・ってなんでやねん。
決して面白くないことはないんだけど、特別に面白いってほどでもないんですよね。まあ何も考えずのんびり見られるアニメです。見ててもかなり楽なので良いです。

陰からマモル!〈2〉椿の初でいとへの道
陰からマモル!〈2〉椿の初でいとへの道
03:13  |  陰からマモル!  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

クラスターエッジ第14話

クラスターエッジ 第14話「明日への風」
内容の半分が回想シーンてどうよ。
新しいものがほとんどない。
またアゲートとクロムが一緒にいるから変だなと思ったんだけど。
前半だけで2回も総集編やったし、2クールやる必要ないんじゃないですか。
それにしても、前に叫んでいたアゲートと今回ベスビアの前にいたアゲートは別人のようです。後者の方がアゲートのイメージだけど。

クラスターエッジ 1
クラスターエッジ 1
2006/01/27発売。
03:03  |  クラスターエッジ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

格闘美神武龍第15話

格闘美神武龍 第15話「危険な女神」
思っていた以上に友情バトルは面白くないです。
なんかもうプロレスとかいいよ・・・。
今回は蘭もめぐみもいつもより老けて見えたなあ。
試合がメインとはいえ、同じ試合に何話もかけると飽きてくる。
02:56  |  格闘美神武龍  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

BLOOD+第14話

BLOOD+ 第14話「さいごの日曜日」
サブタイトルの「さいご」の部分をひらがなにしたのはなぜでしょうね。
そんなわけで、沖縄に一時帰国。ミンは放置なんですね。ドレス借りたってのに・・・。沖縄といえば、やはり友人の香里。彼女とのお話が今回のメインなんですが、彼女の場合普通の女の子同士の友達関係に見えないんですよね。普通だったらああいう感じにはならないと思う。
リクはムイのこととかあんまり引きずってないですね。小夜が戦うことに悩まなければならないので、リクにまで色々悩ませることは出来ないんでしょうか。
どうも内容がいまいちです。
次回は、岡村と真央が接触。接点が全然なさそうだった二人が一緒に行動するとは。
そういえば、OPEDが変更。どっちも前回の方が好きだったな。これまでの方がしっかりテーマソングとして定着してしまってたから。

BLOOD+(2)
BLOOD+(2)
2006/01/25発売。
01:07  |  BLOOD+  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.16 (Mon)

功名が辻第1回

功名が辻 第1回「桶狭間」
もう2回の放送も終了してますが、1回目です。ようやく見ました。
今回は、山内一豊の妻、千代の話なので女性が主役なんですね。
何にしても、今回の大河は、三谷幸喜さんが室町幕府最後の将軍、足利義昭役で出演されるので、それが一番楽しみです。
さて、1回目は千代の子供時代。父も母も亡くした千代が山内一豊と出会う話なんですが、母親が死ぬ場面はなんとも納得いかなかったり。落人狩りで死んでしまうんですが、もう動けないという割には最後にものすごい動いてるし・・・。
一豊は仕官先を探す旅をしているんですが、信長を仇と考えています。で、桶狭間の戦いで信長を見つけ信長を狙うんですが、信長のオーラがすごかったのか、なぜか味方してしまいます。
オープニングはなかなか格好良いのではないでしょうか。文字が横書きです。ちょっと大河としては珍しい。
00:37  |  ドラマ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.15 (Sun)

今日は更新ないですよ

功名が辻(再放送)〜関西での土曜日アニメラッシュ(蟲師除く)でビデオは満タンですが、まだ見ておりません。蟲師は重なってるから録れなかったのよね。
というのも同僚の送別会だったから。
いやいや、いろんなことがあって面白かったですよ。二次会の席で本気で喧嘩するしね。ホント、若いっていいね。私はその間ずっと飲んでたよ。一緒にいた女の子も半分キレかけだしね。まあ、私は飲めればそれで良しだから。
つーか、最終的にはなんか仲直りしてたみたい。これで明日の仕事に支障なさそうなんでとりあえず良かったわ。て明日仕事なのがどうかと思うけど(現在午前4時過ぎ)。
04:13  |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.14 (Sat)

練馬大根ブラザーズ第1話

(新)練馬大根ブラザーズ 第1話「俺の練馬大根をおさわりください」
初のミュージカルアニメということで、とりあえず見てみた。
OP曲は米米の石井さんと金子さんのコンビなんですよね。まあ良い感じですね。絵も思ってたよりも悪くないし。松崎しげるさんの歌が始終響き渡るアニメです。ゲスト声優さんも豪華で、1話は玄田哲章さん。あんまり玄田さんの歌がなかったのは残念ですが、どうやら毎回豪華ゲストが歌ってくれるようです。
・・・・・・・けど、内容が。もうちょっと上品だったら良かったのにな。
このままだと次回も不安。

マ・ジ・ヤ・バ
2006/03/01発売。OP曲。
03:08  |  練馬大根ブラザーズ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.13 (Fri)

ノエイン第13話

ノエイン だい13話「ネガイ」
前回消えてしまったアトリが帰ってきた! しかも仲間になって!
記憶喪失とはいえ、人格が別物になってますよ。いや、そんなアトリも素敵です。アトリの妹のサラはミホに似てるのかな? 年齢からすると、アトリはミホよりも年下なわけだから、ミホが妹ってことはないし・・・。この辺も今後わかってくるんでしょうけど、早く知りたいなあ。
雪恵ちゃんの暴走も良いです。車かっ飛ばしてるのに(牧場内だけど)、BGMがのほほんとしてる。牛をはねなくて良かったですよホント。
前回でノエインが未来は変えられないと言っていたけど、今回でカラスを助けて、未来は決まってないと言うトビ。これって未来は自分たちで築いていくというような、希望満ちあふれたテーマだったんですね。なんて深夜にやってるのがもったいないアニメなんだろう。
次回はハルカの両親のお話かな。続きが気になる気になる。

ノエイン ~もうひとりの君へ~ 第1巻
ノエイン ~もうひとりの君へ~ 第1巻
2006/01/25発売。
18:06  |  ノエイン−もうひとりの君へ−  |  TB(3)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.13 (Fri)

ランキング参加してみました。

FC2でブログランキングのサービスが始まってたので、参加してみました。
もっと良いところに埋め込みたかったのですが、如何せん方法がわからなかったので、ブログの一番上にバナーがくっついてしまいました・・・。プロフィール内に埋め込みました。
よろしければ、ぽちっと押してみて下さい。

今日の仕事は早番だと思ったらフルだったので、思っていたよりも2時間長く働いてきました。9時までには家に帰れると思って白夜行録画してなかったんですよね・・・がっかり。この間の西遊記もちゃんと録れてなかったし、今期で見てるドラマってアンフェアくらいですね。あー、あと功名が辻は見る予定。初回の放送をすっかり忘れてたので土曜の再放送で見ます。

そんな土曜日は同僚が異動になるので送別会です。ほぼ同じ頃の入社で、結構付き合いが長い子なので何か餞別を贈りたいです。明日は休みなので何か考えよう。
01:15  |  日記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.12 (Thu)

Fate/stay night第1話

(新)Fate/stay night 第1話「始まりの日」
実際、期待度はかなり高い作品。ちなみに原作は冒頭だけプレイ。なんとか1話の部分はやってました。そういえば、まだゲームのOP聞いてないかも・・・。PS2への移植も決まっているようなので、それが出たらちゃんとやろうかな。
絵はかなり綺麗だと思います。ゲームで見たよりも桜が可愛い。あの健気さ全開な雰囲気が本当に嫌です(笑)
色々謎な部分が多い物語ではありますが、今回の話はほぼゲームのまま(だったと思う)ので、こういう謎も後々わかってくるんでしょうね。とりあえず、凛がアーチャーを召還するところがありましたけど、具体的なものは次回で回想のような感じでやってくれるのかな。
このままの雰囲気でいけば、なかなか良いものになりそうな感じです。2クールの放送だと思うんですけど、最後まで頑張って欲しいです。
それにしても、公式サイトが重い・・・。

Fate/stay night 1 (初回限定版)
2006/03/29発売。
23:57  |  Fate/stay night  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.12 (Thu)

かしまし第1話

(新)かしまし 第1話「少年はその日変わった」
原作未見。
絵が可愛いですね。特にとまりが可愛い。
宇宙船の墜落事故に巻き込まれた男の子が、宇宙人によって命は助かったものの、女の子として再生してしまった、というお話。
1話見る限りでは、テンポがあんまり合わないなあという印象。ギャグもいまいち・・・。
でも今後宇宙人も主人公の学校にやってくるみたいだし、内容は面白そうなんですよね。ということで様子見。
しかし、宇宙人が主人公のはずむを女の子にしてしまったことを全世界に公表したとき「人権を尊重して・・・」とか言ってましたけど、尊重するなら何も全世界に公表しなくてもいいのにと思ってしまった。

TVアニメ『かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜』オープニングテーマ「恋するココロ」
TVアニメ『かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜』オープニングテーマ「恋するココロ」
2006/01/25発売。
02:56  |  かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜  |  TB(10)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.11 (Wed)

よみがえる空第1話

(新)よみがえる空 第1話「初めての仕事」
航空自衛隊の航空救難団のお話。何故夜中の3時にやってるのか、その辺が非常に残念な内容のアニメです。
主人公は岡山出身の青年で、ジェット戦闘機にあこがれていたが、小松基地で救難ヘリのパイロットとして配属になる。1話はお引っ越しと就任の挨拶、そして上司に中途半端と言われてしまい、さらには上京して遠距離恋愛になった恋人とはすれ違ってばかりーなお話。レスキューの話はこれからのようです。6つのエピソードからなっているようで、きっちり話数が収まっているようで、その辺も公式サイトで確認できます。
非常に見た目が地味なんですけど、こういうアニメも必要ですよね。なかなか興味深い内容だと思いました。

TVアニメ『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』オープニング主題歌「明日をとめないで」
2006/02/08発売。
今回はOPは流れませんでした。
23:43  |  よみがえる空−RESCUE WINGS−  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.11 (Wed)

ガラスの仮面第39話

ガラスの仮面 第39話「紫の影」
ふたりの王女が終わったので、ED変わるかなーと思ってたんですが変化なし。よくよく考えてみれば、今回で3クール目終了だし、関西では1週間遅れだから、早いところではこの話年末に放送されてるんですよね・・・。ということは、次回から新EDかな?
真澄さんのところに見合い話が。真澄さんは子供の頃によく行ったプラネタリウムにマヤを連れて行く。そして景色のいいレストランで夕食、とさすが真澄さん、なかなかのデートコースを押さえています。ここはもう紫の薔薇の人だってカミングアウトしちゃえよ。
が、しかし、タイミング悪く月影先生行方不明(何でこの人は・・・)。ここでマヤから母親のことを持ち出される真澄さん。この子に許して貰えることはないんだなと思った真澄さんは、見合いをすることに。
一方マヤは黒沼龍三の舞台「狼少女ジェーン」のジェーン役に抜擢される。ハンカチを肉と思って、狼少女になりきって演技をするマヤ。あっという間にジェーンの気持ちを見つけてしまいます。
・・・マヤ、あんなにアルディス姫の気持ちになるのに苦労したのに、狼少女になりきる方が早いってのはどうなんですか。
相手役に久々登場の桜小路くん。桜小路くんには可愛い彼女も出来てました。そのことを知ってのマヤの感想としては「寂しいようなほっとしたような」だそうです。ほっとされちゃってますよ、桜小路くん(笑)
桜小路くんとは駅で手をつないだり、ちょっとどきっとする場面なんかもありましたが、やはり真澄さんへの感情とはちょっと違うようです。
水城さんは、そんなマヤの気持ちを真澄さんへ「赤信号ばかりじゃない」などと伝えます。・・・いや普通の会話としてはわかりにくすぎるよ、それは。

ガラスの仮面 第五幕
ガラスの仮面 第五幕
2006/01/25発売。
23:29  |  ガラスの仮面  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.11 (Wed)

Canvas2第13話

Canvas2 第13話「セピアのトライアングル」
久々のキャンバス感想。2週ほどお休みだったのかな。
新年最初のキャンバスは、ついに浩樹が絵を描くのを止めた理由が明らかに。
柳慎一郎、新進気鋭の若手画家である彼が、撫子にやってくると聞いて、浩樹は高校時代のことを思い返す。柳は、浩樹が絵を止めた原因の一端であった・・・。
柳が浩樹の絵を盗んで賞を受賞し、東京の美大に進んだことで、浩樹のその後の人生が痛々しいことに。絵を止めたときの浩樹は、今の浩樹からは想像出来ないくらいぼろぼろな状態です。
柳が、もうちょっと嫌なヤツだったら良かったんですけど、絵を盗んだこと以外は普通のいい人っぽいので大変です。このもやもや感を何処へ向けたらいいのやら。
原作やってないんで、どのルートかわかりませんが、このままだと霧エンドな予感です。エリスがいいよう・・・。次回予告まで霧が乗っ取ってますよ。

Canvas2~虹色のスケッチ~1「永遠の恋心」バージョン(初回限定生産)
Canvas2~虹色のスケッチ~1「永遠の恋心」バージョン(初回限定生産)
2006/01/27発売。
00:52  |  Canvas2  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

BLEACH第63話

BLEACH 第63話「ルキアの決意、一護の想い」
祝!ルキア奪還!輝け!死神十番勝負!見たい死神ドーンと見せます!SP・・・・・・なげーよ。
ということで、尸魂界救出篇のエピローグなわけですが、その前に総集編のような感じで、これまでの死神バトルを振り返ることに。
あれ? 十番勝負って書いてるけど十番もやりましたっけ?
後半は本当にエピローグの開始。久々のギャグタッチで良かったです。藍染は決着着いてないけど、それなりにいろんなところで本当にひとつの話がおしまいになった感じ。
ところで、原作未読なので詳しくはわかりませんが、そろそろ原作に追いついてきてませんか? ということは次からはオリジナル展開かな?
久々にたつきちゃんを見たよー。

BLEACH 尸魂界 救出篇 2
BLEACH 尸魂界 救出篇 2
2006/01/25発売。
21:23  |  BLEACH  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

アニマル横町第27話第28話

アニマル横町 第27話「どき☆どき みんなですごろくの巻」第28話「どき☆どき みんなでお留守番の巻」
さあ今年もアニ横が始まったぞコロンプリプリはにゃんでござる。
・・・・・・というわけで、お正月ネタはすごろく。やはり自らがコマになってやるすごろくを持ってきてしまいましたね。肉体労働の多かったケンタ、お疲れ様です。語尾付けも可愛かったです。今年もつっこみぼけが楽しみです。イッサは今年もますます黒くなりそうですね。ぶっちゃけトーク、まるまる聞きたいよ。イヨは、今回乗ってた乗り物がバイキンマンの乗り物に似ているような気がしました。
27話で年始の挨拶をすませたのに、28話でまたも「あけおめー」
すごろくはなかったことになったようです。あみちゃんが家族で出かけていて家に誰もいないので、アニ横住人たちが家中を徘徊する話。でも遊んでいてもツッコミが足りないし、あみちゃんがいないとつまらないことに気が付く3人。あみちゃんの机の上にあった年賀状を見て、あみちゃんには人間と付き合いもあることを思い出してしまう。・・・て、あみちゃんって「まつざきあみ」っていうんだー!! 知らなかったです。
ちょっとほんのり暖かい、アニ横としては珍しい終わり方でした。
次回予告に、いつもの4人(+ヤマナミさん)以外のキャラが出てきてます。これは新鮮。

アニマル横町 3 (3)
アニマル横町 3 (3)
19:52  |  アニマル横町  |  TB(2)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

落語天女おゆい第1話

(新)落語天女おゆい 第一席「花のお江戸に天女舞う」
落語芸術協会75周年記念企画。落語をテーマにしたアニメです。ちょっと斬新ですねー・・・と思ったら、江戸を舞台になんか戦ってます。あれ、斬新度ダウン。
ちょっと髪の量が多いんじゃないかと思ってしまう、歌丸師匠(声の出演もご本人)も登場。
テンポも良いですし、女の子のキャラ設定も新鮮さはないけど、デザインは可愛いし、なかなか見やすそう。江戸っていう設定がなければよりよかったなあ。
登場人物のひとり、谷中妙は公式で見ると主人公の唯が嫌いなようです。1話見る限りではそんな様子わかりませんでした。それはそれで逆に怖いなあ・・・。

落語天女おゆい キャラクターソング おゆい キャラクターソングス
2006/03/08発売。
19:39  |  落語天女おゆい  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

舞−乙HiME第13話

舞−乙HiME 第13話「茜色の空に・・・」
ついにアカネが脱落・・・。
まあ前作と違ってカズくんを失うような展開ではなかったので良かったな、と。前作の彼女は本当に不憫でしたから。
前作でも今作でも、彼女は物語の方向性を見せてくれる役目のようです。学生でありながら、異例であるオトメの抜擢。オトメになることは夢だったけど、そうするとカズくんを諦めないといけないわけで・・・。
恋をするアカネを見て、アリカも自分の気持ちが恋であることを自覚し始めます。
でもアリカって、なんか恋愛とか似合わないキャラなんですよね。

舞-乙HiME 1
舞-乙HiME 1
2006/01/27発売。
19:20  |  舞−乙HiME  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

うえきの法則第41話

うえきの法則 第41話「本物と偽物の法則」
順番がかなりシャッフルされてますね。アバンからマリリンチームの棄権を流すとは思わなかった。原作でどの辺に当たるか探すのにちょっと時間かかっちゃったじゃないですか。
森ちゃんの能力もちょっと早めに公開。でも、よっちゃんが出てこなかったので限定条件がなんなのかがまだわからない状態。え、このままバトル開始しちゃっていいのかな?
そして、待望の植木家再登場。翔子さんはやっぱり可愛いです。お風呂シーンがきっちり再現されてて良かったです。「本物と偽物どっちがいい?」の場面では、ボールをキャッチしそこねるお父さんが好演出でした。
ついに出てきた植木の実父パグ。声が辻谷耕史さんじゃないですか。またも豪華ですね。無礼講シーンは良かったです。鈴子の「肩を揉め」発言はあの声質とのギャップが良すぎ。ひたすらに温泉の場所を聞き続ける佐野。そして、久々の森ちゃん手料理登場! 案外抵抗なく食べるパグが素敵です。
パグの過去回想はアニメオリジナル。原作では一コマだけで、泣きながら地上に子供を捨てるシーンなんてありませんでした。いくら神になるためとはいえ、泣くくらいなら捨てなきゃいいのに。原作よりもちょっと情に厚い人になっちゃいましたね。
そしてバロウ戦開始。まだ仮面はつけたままでの終わり方でしたが、次回予告で見せまくりです。バロウはOPでも出ちゃってますから、まあいいけど。

うえきの法則 Rule.7
2006/02/08発売。
16:24  |  うえきの法則  |  TB(2)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2006'01.10 (Tue)

灼眼のシャナ第13話

灼眼のシャナ 第13話「校舎裏の宣戦布告」
原作から色々カットされているようですが、未読の私が見る限りでは特に違和感ないです。
でも、戦闘がわかりにくいなあ。ティリエルの体が消えかかっていることに気が付いたのは、消える直前でした。なんかシャナが驚いてるんだけど、悠二が「体が透けてる」かなにか言うまでわからなかった。
マージョリーと栄太、啓作の関係はすごく好きです。なんかシャナや悠二の方が好きになれ