未来型思考
最近また暑くなってきた・・・
2007'01.19 (Fri)
武装錬金第16話
パピヨンが登場しないので物足りない。EDでパピヨンいっぱい見られるのでいいんですが、やっぱり週に1度は彼を見たいものです。すっかり中毒ですね。まあ今回はブラボー技の一つブラボーキッスで満足しておこう(何に)。
今回はヴィクター化してしまったカズキをこれ以上生かしておくことはできないと、ブラボーがカズキの命を狙う話。前半と後半の雰囲気が違いすぎですね。何この落差。
武装錬金1
2007/01/25発売。
2007'01.19 (Fri)
BLEACH第111話
原作は読んでませんが、一護父の正体は知っていたので、これと言って特に思うところはないんですが、オリジナル展開が長かったので、ようやくここにきたとは思いましたよ。前回の次回予告では内緒と言っていたのにED絵ですっかり内容をばらしてしまっていたわけですが、一心って死神の中でも隊長格なんですね。雨竜の力のこととか、バウント編挟んでいるのでなんだかちょっと不自然じゃないですかね。まあいいですけど。
それにしても、前回から本当に作画が残念でなりません。前回以上に厳しい出来になっていたような。なんか最初の頃もこんな感じだったような気がしますが、持ち直して欲しいものです。

BLEACH バウント・尸魂界強襲篇1〈完全生産限定版〉
2007/01/24発売。
2007'01.19 (Fri)
すもももももも第13話
新OPED。前のOPが良かったので変更して欲しくなかったんですが、思っていたよりも良かったです。どうやら虎金井編までやるようですね。天下も加わってなかなか動きのある良いOPなんではないでしょうか。最後のもも子が走ってくる姿は、虎金井編終了辺りでもも子が復活した時のあの走りっぷりじゃないですか。EDのミニキャラも可愛いです。半蔵と天下まで可愛い。
そんなわけで、久しぶりのすももは、アニメオリジナル展開でちょっと微妙です。早く虎金井編に入って欲しいんですが、その前にカメ登場。すごい乳です。鹿とか蜘蛛とかも今後出てくるんですかね・・・というか、カッパとかのっぺらぼうとかなんなんだ。次回もオリジナルかな。文化祭準備の話のようですが・・・。
しかし、もも子がまったく目立ちません。今回はウマメインなので仕方ないかもしれませんが、ヒロインだしもうちょっとどうにかしてあげて欲しいです。あ、EDイラストのもも子はめちゃくちゃ可愛くて良かったですよ。

すもももももも~地上最強のヨメ~(2)
2007/01/26発売。
テーマ : すもももももも〜地上最強のヨメ〜 - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.19 (Fri)
まなびストレート!第2話
OP初披露。曲は印象薄いんですが、さすがに良く動きますね。クレジットを背景にとけ込ませる感じは、「かみちゅ!」を思い出しますが、どちらかと言えばあっちの方が良かったかな。というのも、学校にスプレー持って落書きするというシチュエーションは、やっぱり良い印象を与えるとは思えませんから。そして2話にしてEDが最終回のようです。ああいう話の切り方は好きですけど。
色んな方の1話感想を見ていると、かなり評判は良くない方向にあるような気がしますね。おしゃれな感じはufotableならではという感じですけど、こういうのは嫌われやすいのかな。コヨーテに比べれば、学園ものということで受け入れやすいとは思ったんですが、まあまだ2話ですから今後の展開で印象はどうとでも変わってきますよね。
本編は、生徒会室の大掃除。それにしても、この部屋わけのわからないものが多すぎです。みかんの生徒会室の地層を説明した図が良いですね。オーパーツって。
芽生のストレートなツンデレっぷりは見ていて気持ちいいです。一度は帰ろうと校庭を歩いているのに生徒会室まで上がってくるなんて。
コンセプトは「カフェ」ということでリニューアルされた生徒会室のお披露目は次回のようです。どんなものなのか楽しみですね。

がくえんゆーとぴあ まなびストレート! STRAIGHT1 期間限定版
2007/04/11発売。
2007'01.19 (Fri)
パンプキン・シザーズ第15話
いかすナオン・・・マーチスのキャラが迷走(笑)
オレルドのやり方は、本人たち自ら「自分たちは働ける」って思わせる方法をとらせるよう誘導しています。普通出来ることではないですね。決して3課の評判が良くなる方法ではないので上手い立ち回りではないですけど。
ハンスの防護服は決して炎にやられない液体が入っていて、と思わされているようです。実際は麻酔で感覚を鈍らせているということで、彼の体は自分自身でもどんなことになっているのか、理解出来ていないとのこと。ここにも戦災の跡がということでしょうか。
パンプキン・シザーズ Men of Pumpkin 編 Vol.2 (初回限定生産)
2007/01/26発売。
テーマ : パンプキン・シザーズ - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.19 (Fri)
のだめカンタービレ第1話
原作・ドラマ共に未見。
原作は読んでみたいんですが、すでに冊数がかなり出ているのもあって、アニメ見て本当に読みたくならない限りは手を出さなさそうです。ドラマは、なんとなくリアルっぽさが感じられないように見えたので視聴しなかったんですよね。
第一印象としては、まあ普通と言ったところ。特別惹かれる程の面白さを感じたわけでもなく、かといってそう悪いわけでもなく。でも、色んなクラシック音楽を聴けそうなので、それは今後楽しみです。

のだめカンタービレ(1)
2007'01.18 (Thu)
少年陰陽師第16話
やっと十二神将の一人、六合の名前を覚えましたよ。小説を読むならともかく、アニメでは音で名前を聞くしかないので、なんて呼んでいるのか聞き取れなかったんですよね。キャスト部分で確認すればいいんですが、火曜は深夜アニメラッシュなので一部リアルタイムで見ないといけない状況もあって(これはほとんどリアルタイム視聴)、大抵エンディングのクレジットも見逃しちゃうんですよね。そろそろ公式サイトのキャラクター部分も更新して欲しいものです。
さて、毎回色々と問題を抱えて、それを解決するために陰陽寮への出仕をたびたび休むことになる昌浩。今回もずいぶんと休むことになりそうです。これではますます周りからの避難も増えそうですが、最後には敏次にもわかってもらえればいいですね。
少年陰陽師 窮奇編 第2巻〈豪華版〉
2007/01/25発売。
2007'01.18 (Thu)
調子が悪い。
同じ症状が出るようになってから、前のパソコンもすぐに故障したので、油断はなりませんが。
それなりにタブレットは使用することもあるので、ドライバを入れてないのは不便なんですよね。ということで、もう一度インストールはしてみましたが、さて次回電源を入れたときにどうなるかですね・・・。タブレット使用時だけドライバを入れないといけないなんてことになったら面倒です。
2007'01.17 (Wed)
ヤマトナデシコ七変化第14話
OP完成じゃないですか。もうずっと1話映像の使い回しのまま終わっていくのかと思ってましたよ。いや良かったです。初っぱなから裸だし薔薇を敷いてるしでインパクトは強烈。流石だ・・・。
今回は蘭丸のお見合いを壊そうとする話。見所は、4人がそれぞれの真似をするところですね。特に蘭丸は全員のマネをして嫌われようとします。色んな蘭丸が見られて楽しいですね。
でも、今回のことでちょっとだけ蘭丸に変化があったのかな。次回からまた元通りなんでしょうか。
スナコちゃんだけが蘭丸の気持ちをわかっていて、元気づけようとしているのが良いです。結構彼女は4人の気持ちをくんで行動しますよね。

ヤマトナデシコ七変化 1
2007/02/07発売。
テーマ : ヤマトナデシコ七変化 - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.17 (Wed)
金色のコルダ第14話
柚木先輩との婚約というのは、彼に迫ってくる女の子に対して心に決めた人がいると芝居するためでした。・・・ああなるほど、特に目新しい展開というわけではないですけど、相手があの黒い柚木先輩なだけに面白いですね。うっかり本当に婚約すると思いこんだ火原先輩からみんなに話が伝わって全員柚木邸にやって来ちゃってます。というか、なんでその格好・・・。
ここで、柚木先輩がみんなを騙していることと、香穂子が魔法のヴァイオリンを使っていることと重ねてきました。上手いですね。香穂子が魔法のヴァイオリンのことで悩むのは最終回まで続くんでしょうか。これが一番のテーマのようですし、きっと最後の最後に解決するんでしょうね。
さて、とりあえず今回の問題は解決したものの、次は土浦くんの元カノ登場。おお、これは意外! いや土浦くんに彼女がいてもおかしくはないんですけど、こういう展開になるとは思ってませんでした。

金色のコルダ~primo passo~ 1 (完全生産限定版)
2007/01/24発売。
2007'01.17 (Wed)
D.Gray−man第15話
大筋の話はなんともインパクトには欠けるかな。
戦闘シーンはなかなか派手なので良かったと思いますよ。凍った部分をアレンのイノセンスで破壊して、ラビが飛びだしてきた場面が好きです。
ラビのイノセンスについて、神田がちょっとだけ説明していたんですが、聞いてても結局その効果がよくわかりませんでした。大槌を物理的にぶつけるだけの道具かと思ってたんですが、なんだかハンコの様になってましたね。
今後また出てきたら理解できるかな。

D.Gray-man 01
2007/02/07発売。
テーマ : D.Gray-man - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.17 (Wed)
京四郎と永遠の空第2話
もはやどこからつっこんでいいものかわからない・・・。
もしかして、介錯作品はいつもこんな感じなんでしょうか。だとすれば、今まで見ていなかったのが悔やまれるんですけど。
中庭でバイオリンとか、常に白馬で格好良く登場な京四郎は、さすが王子様条件をしっかりとこなしています。どうでもいいんですが、白馬の目がなんか嫌だと思うのは私だけでしょうか。
今回登場していたひみことかおんは神無月の巫女のキャラでいいのかな。別に他作品を知らなくてもストーリーとしては問題ないのでいいんですが、楽しさ半減なのかもしれませんね。

京四郎と永遠の空 (2)
2007'01.17 (Wed)
デスノート第12話
ミサミサが本格的に登場。平野綾さんの声はやはり思っていたのとはちょっと違いましたけど、きっとそのうち慣れるんでしょうね。
毎度のことながら、ほとんど原作と差がないので、あまりここで取り上げることもないんですが、Lが死神の存在に驚くシーンは、あんな風に転がってたんだーと思いました。驚くのはわかるけど、変に芝居ががかった動きです。

DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
2007/03/14発売。
テーマ : DEATH NOTE - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.16 (Tue)
ひまわりっ!!第2話
納豆に毒消し作用が。これ以上納豆ブームに拍車をかける気ですか。スーパーに行ったら納豆の値段が上がってたのでびっくりでしたよ。テレビの影響ってすごいですね。まあこのアニメでそんな影響が出ないのは明らかですけど。
今回はしきみが狙われることに。キノコのようなブロッコリーの様な謎の植物を食べたことで寄生されることに・・・ハヤトが。いや、しきみもちょこっとだけ食べたんですけどね。ハヤトはまたも拾い食いです。全く格好良くない主人公ですよ。どんどん植物の姿になっていって本当にどうしようもないです。もう助からないと思って言ったひまわりへの言葉も格好いいはずで、みんな泣いているのに、何一つ感動できません。というか、ハヤトで感動出来る日はたぶんこない。
ナナフシが登場したってことは、小紫くんも再登場するかな。ちょっと期待してます。
ひまわりっ!! DVD1
2007/02/21発売。
2007'01.15 (Mon)
恋する天使アンジェリーク〜かがやきの明日〜第2話
まずは風の守護聖ユーイをスカウトです。
自分の住んでいる町が好きで、家族が好きで、離れたくないというオーソドックスな話ではないでしょうか。
しかし、櫓の木材を組み立てる手伝いをさせるのに、いくら近くにいたからってエンジュを選ぶとは・・・しかも一人で持たせてるし。
エンジュはユーイを足が速いと行ってましたが、残念ながらあまり足の速さを感じさせるような動きはしてませんでした。
あまりに普通っぽいエピソードなので、これ以上感想も持てません。ここから10話までは一人ずつ仲間を増やしていく話だとすると、神鳥の宇宙の守護聖たちはもう出番ないのかな。
次回は光の守護聖。

恋する天使アンジェリーク~心のめざめる時~ 第4巻
2007/02/23発売。
テーマ : 恋する天使アンジェリーク - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.15 (Mon)
風林火山第2回
1回目よりも面白くなってきました。
今回は勘助の子供時代の話も交えて、故郷に帰った話と後の武田信玄である勝千代の登場です。
左目と足のことから仕官は難しいということで出家を勧められていた勘助(当時は源助)。それに逆らった勘助は大林勘左衛門の養子となります。しかし、仕官することが出来ない勘助は20才で家を出て15年ぶりに家に戻ってきました。しかし、彼が家を出てすぐに嫡男が生まれていたために厄介者扱い。仕官しようと持ってきた首も、大林の嫡男が取ったものと偽られ、勘助は大林と縁を切ることに。
駿河に行って実母の叔父を頼ることにした勘助は、実兄が福島越前守に仕えていることを知ります。福島越前守は今川方でありながら、武田に内通しているという噂を聞いていた勘助は、それを大叔父に伝え、兄の身の上を心配するわけですが、あるとき勘助は刺客に襲われます。その刺客の一人に実兄の姿が。
故郷では仕官出来ないとなった勘助は、甲斐に戻ることになります・・・。
ミツのお腹は大きくってます。勘助が去ってから何日経ったんでしょうね。大河ってすぐに何年も経ったりするから時間の感覚がわからなくなります。
でも、勝千代が元服して晴信になったのは1年くらいしか経ってないですよね。ちょっと急に顔が変わりすぎでは。
2007'01.15 (Mon)
牙第41話
怒濤の勢いで過去を明らかにして散っていったギンガ。あいかわらず展開早っ! あの機械が散らばっていた様子を見るに、復活はあり得ないか・・・。最期に本当のことを知って茫然自失のギンガ。あのまま去ってしまったのは本当に不憫です。それにしても、過去の本当の話を語る時に「人一倍部下思い」という言葉が出てきたのは笑えてしまったんですが。
あっさり寝返った博士。タスクに彼の研究が渡るのを恐れたのは、ゼッド母のいる領域・シーカーズ。ゼッド母・サラ(って名前だったんですね)は命令を受けてウルバークスへ。ここでゼッドと再会するかと思いましたが、今回もすれ違い。
ゼッドが博士の機械を壊すためにとった方法は、アミル・ガウルで単純に壊すということで、まあ他に方法はなさそうですが、どうもこの辺のくだりは面白くなかったなあと。展開早いのはいいんですが、ちょっと荒い部分も多いような気もします。
次回はシーカーズの救世主と言われたサギリ。またここでも救世主ですか・・・。彼女が何か力を得て本当に救世主となるようですが、この子なら大きな力を手に入れても悪いことにはならなさそうですが、どんどんメインキャラが散っていくアニメなので、サギリまでいなくなってしまうのではないかと不安です。
牙 第2章 再会の時 2
2007/01/24発売。
2007'01.15 (Mon)
地獄少女二籠第14話
後味が悪い・・・いや、後味も悪いお話。最初から最後まで見ているのが辛い。
前回の予告では、今回の主人公に対しての相手がきくりだったのですが、本編でもかなりきくりが関わってきます。でも、やはりきくりの目的がなんなのかわかりません。ただし、彼女が直接関わった人間には不幸が訪れているような気がします。関わらなくても不幸になった人もいたかもしれませんが。
今回の主人公は地獄通信にアクセスするだけで眺めているだけ。ついにターゲットの名前を送信しても、藁人形を地獄少女に返してしまいます。
結局、主人公の両親は隣家の男に殺されてしまうことになり、父親殺害現場へ主人公が向かった時に、犯人を恨む女が糸を解いて、恨みの相手は地獄へ流されたものの、近所の人たちには、主人公が両親を殺したように思われてしまいます。
結果的に今回の主人公には何も残っていません。なんとも辛い結果になってしまいました。
ところで、藁人形って同時に3体までしか出せませんよね。かなり大量に依頼されたらどうするんでしょう。順番待ち?

地獄少女 二籠 箱ノ一
2007/01/24発売。
2007'01.15 (Mon)
セイントオクトーバー第2話
これ、私としてはかなり面白いと思うんですけど、好き嫌いが分かれている作品のようですね。嫌いな人はとことん嫌いという感じ。
今回は嘘乳美女登場。・・・嘘乳連呼するユアンとヨシュアが良いです。
「小十乃はただ一人のジャッジメント」という言葉に反応するヨシュアは、この力のことを何か知っているような雰囲気ではあります。彼も何かの力を持っているとか?
次回はユアンにばかり構って小十乃に相手にされない菜月が、ユアンを抹殺しようと考える話・・・って、菜月の心理がちょっと理解できないんですけど。
テーマ : セイントオクトーバー - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.15 (Mon)
ゴーストハント第14話
今回は学校が舞台。これまでのエピソード中半分は学校ですね。やっぱり怪談ものと言えば学校なんでしょうか。
この学校は先生の締め付けが厳しいようですね。校長とか明らかに嫌な人間に描かれてます。嫌みな教師に対しても、ブタに説教しても仕方ないと何も言い返さないナル。流石ですね。
学校の各所で色んな問題が起きているようです。聞き込みで出てきたのは、以前に自殺をしたという1年男子の話。彼が本当に一連の事件に関係しているのでしょうか。
今回改めて依頼をしてきた生徒会長の存在も重要そうですよね。何か事件に関係していそうなんですが、どうなんでしょうね。

ゴーストハント DVD FILE1「悪霊がいっぱい!?」
2007/01/24発売。
2007'01.15 (Mon)
史上最強の弟子ケンイチ第14話
なんで美羽だけ水着が違うんでしょう。サイズがなかったとか・・・? 単純にメインなので色を変えているだけなのかな。それにしても、金網に胸を押しつけるシーンはすごい。
今回から内弟子になった兼一。住み込みで修業の開始です。兼一が辛いと思った修行の数々が天国だと思えてしまう程の地獄の特訓だということで、ほぼ全て秋雨師匠の組んだメニューをこなすことになりました。
内弟子になることを嫌がる兼一を説得したのは、馬師匠。兼一の扱いを一番良く知っているのは彼なのかもしれません。
兼一が家族に住み込みの話をするときが、まるで操られているようです。そういえば、前にお泊まりしたときもそんな感じでしたね。恐ろしいよ、梁山泊。
次回はほのかちゃんが梁山泊へ。兼一が泊りで修行した時も会いに来てましたし、本当にお兄ちゃん好きですよね。

史上最強の弟子ケンイチ 1
2007/03/23発売。
テーマ : 史上最強の弟子ケンイチ - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.14 (Sun)
アクセスワードランキング(2006年12月)
1 ブラックラグーン(218)
2 史上最強の弟子ケンイチ(214)
3 Kanon(179)
4 地獄少女二籠(105)
5 奏光のストレイン(99)
6 乙女はお姉さまに恋してる(96)
7 武装錬金(95)
8 げんしけん(94)
9 NHKにようこそ!(91)
10銀魂(89)
11ファンタジックチルドレン(86)
12コードギアス(84)
13マージナルプリンス(83)
14牙(81)
15すもももももも(80)
16銀色のオリンシス(77)
17僕等がいた(64)
18ちょこッとSister(62)
19金色のコルダ(61)
20少年陰陽師(59)
20今日からマ王!(59)
ブラックラグーン →
3ヶ月連続1位になりました。
史上最強の弟子ケンイチ ↑
さらにランクアップ。やはり物語として面白いものは上位に来ます。
Kanon ↓
前回よりもランクダウンではありますが、こちらはハイクオリティを維持していて人気。
地獄少女二籠 ↓
前回「一目連や骨女の過去は語られないのかな(あれ輪入道は?)」と書いたら、輪入道の過去は語られました。
奏光のストレイン ↑
前回から登場、さらにランクアップ。そろそろ色んな謎が解けてきそうです。
乙女はお姉さまに恋してる ↑
最終回は無難にまとまったかな。
武装錬金 ↓
ワンランクダウン。年も明けてパピヨンEDになったので、これが毎週楽しみ。いや普通に本編も面白いです。
げんしけん ↑
なぜ久々の登場なのかというと、最終巻が発売されたからですね。
NHKにようこそ! →
3ヶ月連続9位。
銀魂 ↓
毎週楽しみにしているアニメのひとつ。3クール目以降からなんだか勢いが違うような気がします。
ファンタジックチルドレン ↑
なぜか急激にアクセス集中。どこかで放送してたのかな。
コードギアス ↓
毎週見逃せませんね。ロボットアニメでこんなに楽しく見ているのはちょっと珍しいです。
マージナルプリンス ↑
作画は残念でしたけど、つっこみどころ満載で面白かったです。
牙 ↑
ネオトピアからウルバークスへ。これって1年で終了ですよね。ゼッド母が実際にゼッドの前に現れるのはいつになるんでしょう。
すもももももも ↑
初のランクイン。もうすぐ新OPEDが見られるんですが、前のものがあまりに良かったので、がっかりすることにならないか不安になっております。
銀色のオリンシス ↑
なんか色々残念だった作品ですが、1クールだったのが一番残念。2クール目から化ける作品だと勝手に思いこんでいたので。
僕等がいた ↑
意外と浮き沈みが激しい。完結していない作品なだけにちょっと半端な感じがあったかもしれません。
ちょこッとSister ↓
結構面白くて良かったと思います。2クール目以降のメンバーで2クールやって欲しかった。
金色のコルダ ↑
初のランクイン。どんどん面白くなっていきます。コーエーゲーム原作アニメでは一番好きです。
少年陰陽師 ↓
ちょっと陰陽師の世界が苦手なようです、私。どうにもちょっとついていけない部分があったり。
今日からマ王! ↓
正直なところ、頑張って最後まで見たという感じは否めません。中学生の頃に見てみたらまた違ったのかもしれません。
次回は2月以内に書けたら・・・。
2007'01.14 (Sun)
スーパーロボット大戦OG第13話
本気で感想を投稿するのを忘れてました。今回は今までの中では一番面白いと思えたのに。
今回はメガネっ娘ラトゥーニがメガネを外すと美少女という王道を行ってくれました。なんでもスクールというところで対人恐怖症になってしまったらしく、メガネを外せないそうです。かなり分厚いメガネだと思ったんですが、あれはダテメガネだったんでしょうか。メガネ外しても普通に操縦してましたしね。

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ1 Limited Edition (初回限定生産)
2007/02/23発売。
テーマ : スーパーロボット大戦OG - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.14 (Sun)
妖奇士第14話
2クール目に突入してちょっと面白そうな感じになってきました。だいぶ世界観に慣れてきたのかキャラクターにも愛着が出てきたのか。新キャラ狂斎の魅力が大きいのかもしれません。
そんな狂斎が容疑者となる事件が発生。遊女の殺人事件で、遺体には背中にばっさりと不思議な傷がありました。狂斎と一緒にアトルも捕らわれてしまったため、往壓たちが助けに行くと、新たに殺人事件が発生。死んだ遊女には蝶の彫り物という共通点があったことが狂斎の証言でわかるわけですが、あの遊女(新たな殺人事件で犠牲者になった方)が変身した格好って蝶の姿だったんですね。カメレオンかと思いましたよ。

天保異聞 妖奇士 一 (完全限定生産)
2007/02/28発売。
2007'01.14 (Sun)
メジャー3第2話
早速藤井くんに見せ場です。勿論、吾郎に野球で勝てるわけはないので、彼は努力で見せてくれました。1日そこらの練習でコントロールも良くなっていますし、それなりの選手に成長していくんでしょう。今回登場のおしかけマネージャー・中村美保とは幼なじみなんでしょうか。過去に何かあったようですが気になりますね。
藤井くんの入部でちょっと印象が弱まってしまいましたが、吾郎が一人で打って27コ三振を取るということを証明出来れば、他の男子生徒も入部するという約束をしていたんですよね。どうやって証明するんでしょうか。
そういえば、今回男子生徒(名前がわからないな・・・)の言葉で舞台が神奈川だということを思い出しました。神奈川っていえば高校野球予選での学校数が一番多いんですよね。

Major―Dramatic baseball comic (60)
テーマ : MAJOR メジャー(サンデー連載中) - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.14 (Sun)
デルトラクエスト第2話
なんかこれ、感想書きにくいな・・・。ちょっと番組選び間違えたかなと思っていたり。もうちょっと書いてみますけど。
今回登場したヴェンバーというモンスターなんですが、最後に放送している「デルトラ図鑑」によると飛んでる鳥も食べられる程、首が長く自由に伸びるらしいですよ。だったらどんなに上に逃げても駄目じゃないですか。
さて、そんなわけでヴェンバーから逃れるために使われたのがリーフのマント。今回ジャスミンに一度は盗まれてしまったんですが、バルダが「手がかじかんで・・・」と言ったときに、リーフがジャスミンに頼んで返してもらいました。どうするのかな、と思ったらマントの中に自分も含めてバルダとジャスミンも入れちゃいましたよ。結果的にマントは姿が見えなくなるという不思議な力を発揮しましたが、マントにそんな力があるなんてリーフも知らなかったはずなのに、ちょっと都合が良すぎですね・・・こういう感じが王道ファンタジーっぽくもありますが。

デルトラクエスト 1 秘密のベルト編 (1)
2007'01.13 (Sat)
ネギま!?第15話
サブタイトルで会話(なのかな?)したのは今回が初めてかな・・・と思ったけど、そういえばモツとシチミが前に会話してたような気がします。
正直本編はどうでもいいです。元々ぱにぽに演出とかも好きな方ではなかったのですが、まさかここまでつまらなくなってくるとは思いも寄らず。まさかの作画崩壊も続いていますし・・・。内容としては、微妙に原作に乗っ取った前作の方が良いかもしれません。
今回はさよを変身させたわけですが、あそこでスカカードが出てたらどうなってたんでしょうね。そういや彼女は幽霊だからお腹空かないのかな。スカカードが出ても簡単に何回もやり直せるんでしょうか。

ネギま!? DVD1 スペシャル版
2007/01/31発売。
2007'01.13 (Sat)
プロジェクトブルー地球SOS第1話
これって元々OVAでしたよね。OVAって内容がわかりにくいから、なかなか手を出しにくいんですが、CMで見る限りではやたらと絵が綺麗だという印象が強かったです。
そして、その印象通り全編通して絵が綺麗。思っていた以上に内容も面白いです。そういえば、こういうSFって久しく見てなかったかも。
OVAでは1話ずつ収録されてるのかな。TV版に編集されて、かなり良いところで次回に続くとなりました。これはかなり次が気になりますよ。

ProjectBLUE 地球SOS Vol.1 初回限定版
テーマ : ProjectBLUE地球SOS - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.13 (Sat)
コードギアス反逆のルルーシュ第13話
新OPEDですね。新規カットもありますが、前のものも使用されてますのでなんだかちょっと残念なような。OPに関しては、ジンの曲というのは耳にしておりましたので、BLOOD+の曲を思い出すと、ちょっと不安だったのですが、やっぱりなんとなく合いませんね・・・あの声質が苦手です。
EDは、子供の頃のルルーシュとナナリーが可愛かったという印象のみ。あんまり曲が頭に残ってません。
さて、物語は怒濤の展開ですよ。ついにルルーシュVSスザクです。勿論お互い気が付いていないわけですが、ルルーシュが黒の騎士団に関与しているかもしれないという情報を聞いたシャーリーが現場にいたため、それを見てルルーシュが倒れるという展開に!
ルルーシュは気を失っているようですが、ここをどう切り抜けるんでしょうね。すぐに気が付いてギアスで操作するのかな・・・。

コードギアス 反逆のルルーシュ 1
2007/01/26発売。
テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.13 (Sat)
Kanon第15話
舞のシナリオがほぼ終了。次回の最初でちょっとフォローしてそのまま栞シナリオに突入でしょうか。
泣けるかどうかという点においては、やっぱりこのゲームでは真琴が一番だったような気がするので(一番印象に残っているシナリオだし)、この点においては勝てませんが、その代わり月をバックに飛び降りてくる舞の姿は格好良かったですね。毎回毎回、ゲームCGと同じ構図をアニメーションで表現してくるのが良いです。
ゲームでは、最後の辺りが曖昧で、突然時間が飛んだような気もするんですが、この後も色々シナリオを進めていかないといけないアニメでは、ちゃんと目覚めて何もかもが終わりを告げる教室のシーンがあります。ゲームをやっているときはこの辺がわかりにくかったような覚えがあるんですよね。
次回では栞シナリオと同時に秋子さんにもトラブル発生。風邪をひいた話かな。この話はあゆが看病をするんでしたっけ。ということはあゆシナリオかな。

Kanon 2
2007/02/07発売。
テーマ : Kanon〜カノン〜 - ジャンル : アニメ・コミック
2007'01.13 (Sat)
護くんに女神の祝福を!第14話
正直なところを言うと、よくわかりませんでした。小説って文章で沢山説明していたりするから、それを人物の動きと台詞だけで表現するって1話30分という時間枠の中では難しいのかも。特にビアトリスみたいに現実にないものを説明ってのはなかなか。それにしたって説明しなさすぎですけど。
魔王登場のお話ってもうちょっと続くのかと思っていたのに、今回で終了なんですね。あんまり引っ張られても面白いとは言い難いので良かったです。
次週は1週お休みで、このサブタイトルからすると汐音メインのお話かな?

護くんに女神の祝福を! ビアトリス・1 メガデレ・エモ~ション【初回限定生産】
2007/02/23発売。
テーマ : 護くんに女神の祝福を! - ジャンル : アニメ・コミック