ハヤテのごとく! 第9話

「エロイムエッサイム。ウシくん ウシくん!なんだい カエルくん?」
★★★★☆
ちょっと久しぶりに学園編。ヒナギクさんとのラブ分がほとんどなんですが、ハヤテが送り迎えをするというだけで学校に行くナギが可愛いと思いますよ。そういえば、ヒナギクさんってかなり人気なようですね。もうちょっと登場回数が増えれば、もしかするとはまってくるのでしょうか。
次回は8話と同じ時間軸で、視点を変えてのアニメオリジナルものだそうです。こういう凝った作りは楽しそうなので、早く次が見たいですね。

theme : ハヤテのごとく!
genre : アニメ・コミック

天元突破グレンラガン 第9話

「ヒトっていったい何ですか?」
★★★★☆
ニアとの出会いの話。
OPからもすっかり消されてしまったアニキの死後、自暴自棄になってしまったシモンは、大グレン団の中でも孤立してしまっていました。単に落ち込むだけならまだしも、なんとも扱いづらい存在に。
そんな中、ガンメンとの戦いの最中、ラガンの暴走で谷底に落ちたシモンは、そこでニアと出会うことになります。ニアの入っていた箱の鍵がラガンの鍵と一緒ということで、ラガンと螺旋王の関係が気になるところ。ニアはどう見ても人間だし、その父親の螺旋王も人間ってことなのかな。
次回にはシモンに復活して欲しいなあ。この状態はあまり引っ張られると鬱になりますし。

theme : 天元突破グレンラガン
genre : アニメ・コミック

大江戸ロケット 第2話

「男は待っていた」
★★★☆☆
前半はかなりギャグ色が強い。こういう感じは結構好きです。江戸時代を舞台にしているけど、現代との差を出すのは面白い。妖奇士ではひたすら未成年の飲酒で使っていたけど。しかし、この時代に電卓、しかもかなり小さい。
前回月まで届く花火を作って欲しいと頼まれた清吉は、一度は断るものの、花火を上げることがどれだけ人の心を惹きつけるかということに気が付いて、承諾することに。本当にソラの言うとおり、寝たらちゃんと考えられましたね。
ギャグ調な部分が多いし、こういうキャラデザなんですが、しっかり血は描いてます。これはちょっと意外でした。
次は錠前屋の銀さんの話かな?

theme : 大江戸ロケット
genre : アニメ・コミック

ラブ★コン 第7話

「撃沈!史上サイテーな告白!!」
★★★★☆
だんだん雰囲気にも慣れてきて面白くなってきたなと思う「ラブ★コン」。
今回は告白をしたのに気づかれずに学園祭を迎えることになったリサ。もう学園祭・・・。確か1話は去年の夏だったよね。1話1イベントなので早いこと早いこと。次回はもう修学旅行です。この様子ならすぐに卒業してしまいそう。これって2クールだと思ってたんですけど、もしや1クール? 流石にそれはないかな。
遥って家庭科部だったんですね。ここの家庭科部、男子が二人もいるじゃないですか。時代だなあ。

theme : ラブ★コン
genre : アニメ・コミック

セイントオクトーバー 第21話

「ロリ帰国!世界よ、われに超ひざまづけ!」
★★★★☆
クルツ社長帰国。やっぱりこの人、社長だなーと思います。存在感が圧倒的。エスメラルダと一緒に黒ロリを倒すため動き出します。
猟兵は小十乃とくっつくものだと思っていたのに、すっかり菜月とくっついてしまったように見えます(あれだけ小十乃を好きそうだったから、実際はそうじゃないのかもしれませんが)。三咲にはヒロシ・ピロシキ・ロマノフさん・・・って、そんな存在忘れてたよ! 鮭振り回して攻撃するクマ、絶対怖い。自力でもかなりの力を持っているのに、味方もすごい攻撃力です。絶対戦力差ありすぎですよね。
黒ロリは、あっという間にクルツ社長によってジャッジメントのカードを破壊されてしまいました。最初からこの人がやったら早かったのにね。額に手を突っ込む絵はかなり恐ろしい表現。もうジャッジメントの力を使うことは出来ないのでしょうか。
小十乃とアッシュの関係も明らかに。この段階ではヨシュアとアッシュの関係はわからないのですが、次回のあらすじを読んで知ってしまいました・・・。楽しみなアニメなだけにこういうのはちょっと悲しい。

theme : セイントオクトーバー
genre : アニメ・コミック

キスダム 第8話

「過刻−イマムカシ−」
★★★☆☆
この人物の作画はどうにかならないものでしょうか。もはや慣れた自分がいるんですけど、メカはまともなのになあと、残念でなりません。
亜久理を倒してしまったことで、過去を思い出すという感じかな。
シュウにとって司令は悪役になってしまっているけど、どうやら何か事情がある様子。本当の悪役は玲っぽい。キャラクターに一番魅力を感じているのも彼女ですけども。
ヴァイレとヴァラールがツッコミ役とボケ役を指定されてました。毎回戦って誰か死んでた展開だっただけに、このほのぼの話はなんだか癒されますね。
次回は狼騎登場。

theme : キスダム -ENGAGE planet-
genre : アニメ・コミック

電脳コイル 第3話

「優子と勇子」
★★★☆☆
電脳メガネは子供たちの間に流行っているグッズなので、常に掛けている必要はないんですよね。眼鏡を掛けていない優子はなんだか可愛かったです。
それにしても、転校初日に先生より先に教室に行っておけって、それはないでしょう。特に小学校は決まった席もあるわけだし、一人教室に向かわされても、そこでどうしたらいいかわかりませんよ。優子の場合はすでに友達がいてたまたまクラスが同じだったから良かったけど。
暗号屋勇子との出会い。神社には近づけないサッチーですが、あんな簡易な鳥居マークでも防げるんですね。それとも、勇子が描いたものだから通用するのかな。
しかし、メガネビームって子供が扱うには危険すぎな気がします・・・。おばあちゃんが使っても腰に来るけども。

そうそう、6/16(土)PM3時から1〜5話を再放送するようですよ。見逃した方は必見!

theme : 電脳コイル
genre : アニメ・コミック

メジャー3 第21話

「寿也の秘策」
★★★☆☆
そういえば、この試合は雨の中行ってたんだなあと開始数分後にようやく思い出しました。
高校野球ってのは、勿論実力もありますけど、精神面ってのがかなり大きい。おお振りはキャラの内面の描き方がすごくいいんですけど、これは試合での勢い、流れが味方チームに向いた時の引き込み方が上手い。これは主人公の性格なのかな。
流れが聖秀側になったときの、宮崎の打席で雨が急に強くなったのは、何か呪われてると思いましたよ(笑)
まだまだ聖秀に流れは向いているけど、海堂がそう簡単に逆転させるとは思いにくいです。さて、とっちゃんぼうやはどんな采配を下すのかな。

theme : MAJOR メジャー(サンデー連載中)
genre : アニメ・コミック

地球へ・・・ 第8話

「震える心」
★★★☆☆
「ちゅー」というキースはサムでなくても癒されます。何この可愛さ。
久々のジョミー登場ですが、主人公なのになんでこんなに悪役っぽいのか。どう見てもキース人気が高そうです。
しかし、このキースのいる場所の体制がよくわからないなあと思います。マザー・イライザって、人によって違うように見えるんですね。彼女の思うようにキースは成長しているようですが、その目的、向かう先はなんなのか。
次回はシロエをキースが助けることに。あまりのジョミーの登場時間の少なさがなんだか悲しい。

theme : 地球へ…
genre : アニメ・コミック

おおきく振りかぶって 第7話

「野球したい」
★★★★☆
ついに原作を4巻まで買ってしまいました。ええ、中途半端に4冊一度買い。勿論、この美三星戦の最後も読んでしまったわけで、この次の展開も知ってしまいました。かなり原作と同じだったので新鮮さは薄れますけど、やっぱりいいですよね。試合の勢いみたいのはメジャーの方がありますが、球児たちの心理面がしっかり表現されてるのが好きです。
今回で三星戦は終了。よほど酷い再会だったので、まさかあんなにすっきり後腐れなく終わることが出来るとは思っていませんでした。どの子もみんないい子ですねえ。これを見ていると高校生くらいに戻りたくなってきます。
次回は阿部のシニア時代にバッテリーを組んでいた投手、榛名登場。

theme : おおきく振りかぶって
genre : アニメ・コミック

デルトラクエスト 第21話

「神の石ラピスラズリ」
★★★☆☆
前回風に飛ばされてみんなとはぐれてしまったリーフ。ここからきっとしばらくは一人で行動なんだ、と思ったら、あっという間にクリーと再会してしまいました。バルダやジャスミンともすぐに会っちゃったし、もっと一人行動になって仲間のありがたみを知るのかと思っていただけに(すでに知ってそうだけど)なんだかがっかり。
しかし、リーフが一人の時にリンゴのお婆さんに再会した時はあまりの映像に引きましたよ。リンゴから鼻が生えてきた時もそうだけど、これがいっぱい木になっていた時は、子供泣くと思いましたよ。
それにしても、リーフって記憶力いいですよね。石版をちょっと見ただけで記憶しているし、テーガンの歌をすぐに歌ってたし。

theme : デルトラクエスト
genre : アニメ・コミック

この青空に約束を− 第8話

「羽山海己(後編)」
★★☆☆☆
絵が綺麗なのは前回だけでした・・・せめてワンセットで揃えて欲しいものです。それでも最初の頃よりはマシだと思うのは、もしかして慣れでしょうか。
それにしても、意味がよくわからなかったんですが。航が寮でハーレム築くのと、海己が副会長になるのとどう結びつくのかがよくわかりません。
あと、嘘をついていたことを父親に話そうとする海己の、妄想シーンが意味不明。あの演出は一体何事が起こったのかと思いましたよ。
次回はさえちゃん。

theme : この青空に約束を
genre : アニメ・コミック

瀬戸の花嫁 第8話

「激突」
★★★★★
何をどうしたら学校がこんなに荒廃するんですか、どこの世紀末ですか。
ということで、燦と留奈の歌対決。
時折出てくる老師的サルがなんだか好きです。最初はそんなに魅力を感じなかったんですが、もしかするとかなりサルにはまっているような気がします・・・。単体でいるより、永澄とのやりとりが好きなんですけどもね。
事の発端になった巻の大けがは自爆だったというオチ。
今回はEDの頭も本編に被っていたから、政さんのアップが見られなくて残念でしたよ。
2期EDは、CDの売り上げで決まる・・・かと思いきや、CDの中に入っている応募はがきが送られた枚数で決まるんですね。私は燦の歌の方が好きなんですが、どうなるかなあ。

theme : 瀬戸の花嫁
genre : アニメ・コミック

桃華月憚 第8話

「氷」
★★★☆☆
8話まで来て、本筋がまともにわかっていないんですが、最終回までには理解できるのでしょうか・・・。
しかし、今回は何よりも三人で布団に入っているのが衝撃でしたね。よくぞここまで放送できたものだとちょっと感心。スケート処女という台詞もすごい。そんなに連呼しなくても。
本筋はよくわからないので、ドタバタコメディ的場面を見るのが一番楽しいかな。学園内での対立関係も良く飲み込めてないけど。

theme : 桃華月憚
genre : アニメ・コミック

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第9話

「たいせつなこと」
★★★★☆
前回の行動で各所にて白い魔王とまで言われてしまったなのはさん。でも、彼女にも思う部分はあったのです。
ということで、今回はティアナがなのはの過去の怪我の話を聞いて、なのはの言わんとすることをようやく理解する話。
そう、ちゃんと話せば伝わるんですよ。実際にはそういう話をするってのもなかなか難しかったりするわけですが、いや、ティアナが泣き出した時には、私も一緒に泣きそうになりましたよ。なのはさんは本当に優しい人です。なんかああやって言われると、ほっとしちゃいますよね。しかし、なのはさん本当に19才ですか? 10年分くらい余分に貫禄がありますよ。9才からこの仕事をやっているわけだから、そうなってしまったのかもしれませんが。
次回は機動六課の休日の物語でなんと前後編。

theme : 魔法少女リリカルなのはStrikerS
genre : アニメ・コミック

風のスティグマ 第7話

「魂の値段」
★★★☆☆
かなりあっさりした感じで終了してしまいました、操編。戦闘とかも、まあこんなものかな・・・。
しかし、綾乃のお姫様だっこ率がやたらと高かったですね。ビルから飛び降りつつ和麻に攻撃したときは、自分で飛ぶことが出来ないのに、どうしてあんな攻撃方法を取ったのでしょうか。この辺りがよくわかりません。
ミハイルって今後敵になるのかと思ってたのですが、今回で終了? まだ出てくるのかな。

theme : 風の聖痕
genre : アニメ・コミック

かみちゃまかりん 第8話

「指輪が消えちゃったんだしー」
★★★★☆
意外にも面白くなってきました。鈴音くんというちっちゃい男の子が可愛い。名前から察するに花鈴ちゃんと和音くんの子供じゃないかと思ったりもするのですが、どうだろう。鈴音くんの探していたお母さんはやっぱり花鈴ちゃんなんじゃないかなーと。違う指輪だったけど変身出来たし。
カオスの種という言葉も出てきましたし、ようやく1話の内容につながってきたかな。
盗られたことに気が付かずに指輪を探す話だと思っていただけに、まさか時間ものになるとは意外でした。これは面白くなりそう。

theme : アニメ『かみちゃまかりん』
genre : アニメ・コミック

ひとひら 第8話

「一人じゃない」
★★★★☆
ついに麦の初舞台。
・・・が、その前にクラスの出し物はメイド喫茶だそうで、甲斐くんじゃないけどグッジョブ。しかし、麦と甲斐くんはなんだか見ていてホント微笑ましいなあ。
そこに魔女と猫の着ぐるみの理咲と野乃登場。猫・・・「これはこれで萌え」という桂木先輩が素敵です。
さて、本番の舞台では、がちがちに緊張してしまった麦は全く実力が出せてません。先輩たちのフォローでなんとか展開させるものの、途中で野乃の声が出なくなってしまいます。声が出なくなったらアドリブでどうにかすると言っていたのに、上手く出来ずに失敗した空気を作ってしまう麦。でも、そこで無理して声を出そうとする野乃を見て、ついに麦が動き出しました。
・・・別人だ。物語としては、自分を変えてみせろと主人公が言う場面なので、雰囲気が変わっても問題はなさそうだけど。
予告を見る限りでは感動の涙のようです。結果としてはどうなるんでしょうね。麦が「演劇研究会、お疲れ様・・・」とか言ってますけども。

theme : ひとひら
genre : アニメ・コミック

DARKER THAN BLACK−黒の契約者− 第8話

「五月雨にクチナシは香りを放ち・・・後編」
★★★★☆
テコ入れキャラは今回限り? かなりいい味出してたのでまた再登場してくれるといいなと思います。
探している猫と間違われて捕まってしまったマオ。彼の対価が何なのかそう言えばわからなかったけど、ずっと能力使いっぱなしの彼には、もはや対価はない様子。対価は体を失った時に払ってしまったというマオがなんだか寂しかったです。同じように体を失って他人の体を転々としていた今回の能力者も、自分の匂いを思い出すように、自分の靴下の匂いを嗅ぐという行動をとっていました。
久良沢に依頼した未亡人が、自分の体臭を気に入ってくれなかった亡夫が元妻には香水をすすめてなかったことを気にしていた話と重なって、今回は二つの香りの物語が展開していたことに、最後になって気が付きました。
次回は、桐原刑事がメインの物語になるのかな。

theme : DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
genre : アニメ・コミック

怪物王女 第5話

「血統王女」
★★★☆☆
吸血鬼登場。これで怪物くんメンバーは出揃ったことになるのかな。次回に姫やフランドルの妹が出てくるけど。
リザはすっかり姫の屋敷に厄介になっているのですね。なんだかんだ言いながらもヒロを心配しているところとか可愛いです。
しかし、主人公だというのに、吸血鬼化しても弱いヒロがなんだか残念でなりません。学校では鞄を持たされてパシリ状態だし、5話までいいところがほとんどない。そろそろ見せ場を。
新キャラの嘉村令裡は、久々に見たスカート長めのセーラー服。学校では人気者のようで、これは吸血鬼の力を使っていたりするのでしょうか。太陽の下に出てこられるようですが、ちょっと無理している様子。吸血鬼って初めて行く家には招かれないと入れないんですねえ。そういう設定は知りませんでした。

theme : 怪物王女
genre : アニメ・コミック

銀魂 第57話

「無くした物を探すときはその日の行動をさかのぼれ」
★★★☆☆
今回はアニメオリジナルのようです。坂本辰馬が久々の登場。万事屋に船で突っ込んだ時以来でしょうか。
ジャスタンクだとか、アームストロング砲とか、これまでのネタが詰め込まれてて楽しいです。が、今ひとつ響くものはなかったかな。
次回から紅桜篇がついに始まるということで・・・というと、原作知っているように聞こえますが、私はまだ未読・・・なんだか人気のありそうなそのエピソード突入は楽しみです。
そういえば、この紅桜篇のためのEDとも思える「修羅」がオリコンでベスト10入りしてましたね、おめでとうございます。

theme : 銀魂
genre : アニメ・コミック

ウエルベールの物語 第7話

「追跡の章」
★★★☆☆
スリに書簡を盗まれてしまった一行。捕まえたスリは途中で書簡を捨ててしまったといい、一行の書簡を探す一日が始まりました。
今回はギャグメインの話。こういう雰囲気もたまにはいいですね。オチはもうその場にいたらがっかりな感じですけど。
シスコンかと思われる、リタのお兄さんも再登場。妹を心配するあまり、ついに占いに頼り始めましたが、占いの結果は別物だったんでしょうけど、タイミングがギャグに使われてて良かったです。水晶がまっぷたつに割れるって何が起こるんでしょうね。
次回は、ゲルニアとガラハドが会うようですが、ゲルニアがついに正体を現したのでしょうか。別人が入れ替わっていたのかと思ってたんですが、やっぱり本人だったのかな。

theme : ウエルベールの物語〜Sisters of Wellber〜
genre : アニメ・コミック

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第7話

「閃光」
★★★☆☆
真名に代わって、共鳴感応システムで慎吾がエジプトVSギリシャの戦いを見ることになるのですが、結局そこに真名も参加。今回のエジプト側のエピソードよりもギリシャ側のエピソードの方が好きでした。まあ、彼らがこの戦いで最期を迎えることを知っていたというのもあるかもしれませんけども。
それにしても、毎回の「紳士的な戦い」という言葉がそろそろ鬱陶しくなってきました。何が紳士的な基準なのかよくわかりません。
次回はイギリスVSフランス。しばらくは日本サイドよりも他国のエピソードを消化していく感じかな。

theme : 機神大戦ギガンティック・フォーミュラ
genre : アニメ・コミック

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第8話

「コンペイトウ夜話」
★★★★☆
水着サービス回。やっぱり雪歩の胸のインパクトははずせませんよ。あの登場の仕方は彼女ならわかってやってると思う。温泉での黒い行動も彼女の本性ですよね。というか、寝起きの彼女がかなり黒いのか・・・。
春香は、前回迎えに来てくれたインベルと恋愛ものを繰り広げてくれてます。春香がピンクが好きだということで、インベルもピンクに塗られてましたが、そのおかげで春香の水着とお揃い。うん、実はその色は課長ともお揃いだけどね。
今回のやよいは蟹の着ぐるみ。って何故? 腰から下がなんだか格好悪いですよ。どこからあの格好で来たんでしょうね。蟹と言えば、真がこれまで見せない表情を蟹に対してだけ見せてました。
そして、ようやく双海亜美が登場。ED後ですけども。次回から本格的に参戦というとこでしょうか。彼女って双子じゃなかったでしたっけ? もう一人はまだ出てこないのかな。

theme : アイドルマスター XENOGLOSSIA
genre : アニメ・コミック

のだめカンタービレ 第17話

LESSON17
★★★☆☆
もじゃもじゃ組曲が意外にも綺麗で良い曲だった・・・。さて、これでのだめもちゃんとレッスンを受けるようになるのでしょうか。
一方、千秋のオーケストラは、「気の合う仲間」から「気のある仲間」に(笑)
しかし、メンバーのほとんどが音楽コンクールの本選に残っているってのは、本当にすごいメンバーが集まったものです。初めてのコンサートは果たして大ホールをいっぱいにすることが出来るのでしょうか。
次回予告で出てきていた映像が、コンサートのポスターかな。ちょっとというか、かなり恥ずかしい感じの仕上がりになってますね。

theme : のだめカンタービレ
genre : アニメ・コミック

鋼鉄三国志 第7話

「惑いし陸遜、師との再会に光を見る」
★★☆☆☆
なんだか陸遜の顔つきが今までと違うような気がする・・・。こんな感じでしたっけ?
ついに陸遜の前に孔明が現れるというわけですが・・・。
どうもこのお師匠さんの言葉は信用出来ないような雰囲気がしてなりません。
まあ、私は孔明よりも、ようやくちょっとだけ普通に戻った凌統が見られただけで良いのですが。
およそ三国志らしくない劉備が再登場。なんかかなりお花畑な子ですが、どうやら孔明とも知り合いのようですね。今後の展開にこのピンク髪がどう関わってくるのでしょうか。

theme : 鋼鉄三国志
genre : アニメ・コミック

ロミオ×ジュリエット 第6話

「希望〜託された明日〜」
★★★☆☆
お医者様がジュリエットの代わりとなって、逝かれました。
赤い旋風に扮装していると言っても、かなり体格差がありそうなので、誰も別人だということに気が付かないとは思えないんですが。
ロミオの前で、赤い旋風であるからもう会えないことを告げたジュリエット。そこからの立ち去り方が人間業ではありません。いくらなんでも、あの高さからの飛び降りは異常だと思いますよ。
あと、ここに来てフランシスコが急に妙な存在感を出してます(笑)

theme : ロミオ×ジュリエット
genre : アニメ・コミック

らき☆すた 第7話

「イメージ」
★★★☆☆
こなたのマリみては、本当に違和感ありまくりです。冒頭からのこの展開はちょっとびっくり。
夏休みも終わって2学期開始。相変わらず野球延長に一喜一憂するこなたですが、我々は今日まで世界卓球に悩まされていたと思うんですよね。野球延長よりも厄介な、直前まで延長時間がわからないという恐ろしさ。思わぬ伏兵でした・・・。
携帯電話の着メロがカノンだったり晴れハレだったりなのが良いですね。しかし、つかさはホントに絵に描いたようなドジっぷりを発揮してます。せっかく無事だったケロロまで落としてしまって。
そういえば、OP曲はオリコンデイリー初登場2位だったそうですね。週間順位が楽しみです。買ってないけど。

theme : らき☆すた
genre : アニメ・コミック

D.Gray−man 第33話

「魔女の棲む村・前編」
★★★☆☆
これって原作は小説版なんですね。今回出てきたファインダーのゴズになんだか心惹かれました。体格いいのに気の弱そうなキャラは好きですよ。
そういえば、神田は久々の登場。彼も元帥を捜していたんでしたっけ。大きな流れの中に細かい物語が挟まっているので、話の経過を忘れそうです。アレンは今どこにいるんでしたかね・・・。
リナリーは教団に呼び戻されていて、今度は神田も向かったダンケルン村に向かうことになるようですが、彼女が辿り着く頃にはもう事件は解決しているかな。

theme : D.Gray-man
genre : アニメ・コミック

英國戀物語エマ第二幕 第6話

「成功と喪失」
★★★☆☆
今回はウィリアムの両親の物語がメイン。成功の裏には失ったものもあったけど、それが現実と。そう、ウィリアムにはまだ現実が見えていません。
いくらエマと再会したからって、自分から結婚すると言い出したことなのに、この結婚なかったことにっていうのは、なかなか言えることじゃないですよ。
最初に言ったように、リチャード夫妻の物語がほとんどなので、エマもあまり出てきませんが、ついにハキムが出てこなくなったことが残念でなりませんよ。これまでは、ちょっとだけでも必ず出てきたのに。

theme : 英國戀物語エマ 第二幕
genre : アニメ・コミック

デスノート 第29話

「父親」
★★★☆☆
原作はコミックス派ではありましたが、毎度発売日に読んでおりましたので、ずいぶんと内容が薄れてきているようです。実は最近見ていて結構新鮮な部分も多かったり。後半に行けば行くほど、あまり覚えていないってのはどうなんだろう。
今回は夜神総一郎の最期。死神の目の取引をしてメロの本名を知った彼は、結局ノートに名前を書くことが出来ませんでした。普通の人ならそうだろうな、とは思いますが、もう月の心の声が酷くて酷くて(笑) 撃たれて病院のベッドにいる父親に対する反応に関しても、「多少取り乱しても・・・」と自分の態度をどう表すか冷静に考えている辺り、月らしいというかなんというか。

theme : DEATHNOTE
genre : アニメ・コミック

sola 第7話

「ハイイロノヨル」
★★★☆☆
蒼乃姉さんの魅力満載の回・・・だとは思うんですが、残念ながら、私は茉莉派です。
前回茉莉がいなくなってから、1ヶ月ほど経っているようですね。茉莉不在の間に蒼乃姉さん髪型七変化とかやりすぎですよ。姉さんの髪の長さがちょっと不思議。
もうこの町にはいないかもと思われた所で、茉莉との再会。トマトしるこがコンビニに売られているという、以前に出た話がここで伏線になっているとは。
しかし、この再会があんな悲劇につながるとは思いもよらずですよ。蒼乃姉さんは、依人を自在に操ることが出来たのでしょうか。

theme : sola
genre : アニメ・コミック

ぼくらの 第7話

「傷」
★★★★☆
カコの代わりにパイロットに選ばれる、チズの中学入学の頃の話。
原作よりもかなりマイルドになっているらしいですね、畑飼先生。それでも、この人かなり酷い人だなあと思うのですが。
中学一年生の生徒と先生という間柄で、ここまで描いているのは、深夜アニメとはいえ、衝撃的です。
結局、畑飼先生はチズのお姉さんとも関係を持っていたということですか。それをチズが知ったのは、いつのことなんでしょう。カコとの会話で畑飼先生のことを話していた時はそれを知っているようには思えなかったんですが・・・。
チズのパイロットとしての目的は、敵を倒すというよりは、畑飼先生を攻撃しに行くようで。あなたを殺して私も死ぬみたいな感じ?

theme : ぼくらの
genre : アニメ・コミック

風林火山第20回

「軍師誕生」
ついに勘助が武田の軍師に。
この軍師に任命されるシーンは、なかなか見応えがあったわけですが、そんな武田の軍師にも、由布姫の心理は掴むことが出来ず。
平蔵は、あの場面で命を落とすかと思いました。しかし、まさかの真田との再会はちょっと笑ってしまいましたよ。その真田が仇敵という村上義清との出会いが、今後どんな展開を見せるのか、楽しみです。

ハヤテのごとく! 第8話

「ネコミミ・モードで地獄行き」
★★★★★
久々にラブコメ風に見えたのは、マリアさんがナギのハヤテへの気持ちを思いだしたから。振り返ってみると、普段から内容としてはちゃんとラブコメなのですが、ここ最近そんな風に見えなかったなあと。
でも、やはりインパクトの強さではハヤテのネコミミ姿が一番。タマの腰の動きは隠していても、朝から大丈夫ですか?
次回は久々にナギが学校に行く模様。今後は学校に行くようになるのかな。

theme : ハヤテのごとく!
genre : アニメ・コミック

天元突破グレンラガン 第8話

「あばよ、ダチ公」
★★★★★
ついにというか、もうこの時がやって来てしまいました。兄貴の勢いある台詞回しを聞くのもこれが最後なのかと思うと、寂しくてなりません。
とは言え、最期のシモンとのアクションもかなり魅せてくれました。
振り返れば、シモンは本当に浮き沈みの大きい、なかなか安定しない(それが普通だと思いますけど)子ですが、その気持ちを常に奮い立たせてくれた兄貴を失って、今後どうなってしまうのかなと思います。もう一人で立って歩かなきゃいけないわけで、そんな彼の今後の成長がこれからの見所ですね。グレン団を引っ張って果たしてどこまで行ってくれるのか楽しみです。

theme : 天元突破グレンラガン
genre : アニメ・コミック

セイントオクトーバー 第20話

「ロリ救急!友情?同情?過剰に超看病!」
★★★☆☆
ヨシュアとアッシュの関係がわかるのかと思っていたんですが、結局何もわからずじまい。
ヨシュアが風邪を引いている間に、小十乃の両親と名乗る者が現れて、小十乃が教会を離れることを嫌がるという話でした。
ヨシュアは小十乃の両親について何か知っていそうではありましたけども、背中の傷といい、そろそろ過去話になってもいいのではないでしょうか。ちょっと展開がスローかなあ。そのおかげで、功士朗の良さがめいいっぱい表現されてたので、それはそれで良かったかなと思いますけどね。なので、功士朗は何もヨシュアに仕返しされるようなことはないはずなんですけども・・・。風邪をおしてケーキ作ろうとするのを止めただけだし。
さて、次回はついにクルツ帰国。そういえば、エスメラルダとは初対面なんだ。

大江戸ロケット 第1話

「大江戸に咲く紅い花火」
★★★☆☆
釘宮ボイスでの「兄さん」はどう考えてもアルしか思い浮かびません。これは卑怯な・・・(笑)
ということで、関西でもようやく放送開始の「大江戸ロケット」ですが、會川昇さん脚本で舞台が天保の江戸と言えば、「妖奇士」が記憶に新しいですね。水野とか鳥居とかの名前が出てました。そう言えば若本ボイスが聞こえてましたが、あれがもしや鳥居様? と思って公式サイトでキャストを見るとどうやらその様子。雰囲気はあのままなのかな。
今回はキャラの顔見せという感じで、正直な所そんなに惹かれる部分はあまりなかったのですが、最後に月まで届く花火を依頼されるという展開はちょっと面白そうだと思いました。今後の展開が楽しみです。

キスダム 第7話

「同死−シンユウ−」
★★★☆☆
「そんなお前にノーフューチャァー」というキスダムの中で、私が一番好きな台詞を言った男、猪尾亜久里が再登場。なんだか目玉いっぱいになってて、この1話であっさり返り討ちにされてしまいました。最初にハーディアンに飲み込まれた時もあまりにあっさりしすぎていて、死んだことにしばらく気が付かなかったんですが、でもこの人結構好きでした。それだけにこの扱いはちょっと悲しい。
今回でヴァルダたちの姿も他の人に見えるようになり、これで独り言の多い男に思われなくなって良かったですね。

theme : キスダム -ENGAGE planet-
genre : アニメ・コミック

ラブ★コン 第6話

「乙女の一大決心! ラブラブ告白大作戦!!」
★★★★☆
鈍い、鈍すぎるよ、大谷・・・。
大谷のことが好きだと気づいたリサは、信ちゃんたちの協力もあり、告白しようとするものの、大谷はリサの好きな人が誰なのかと聞くほどの鈍さを披露する始末。
誕生日に大事にしていたCDをプレゼントしてくれてるし、花火を見せるというムードもわかっているのに、何故気が付かないのか不思議すぎですよ。現実ではさすがにあり得ませんね。
でも、ついに決心して告白。さて、次回予告を見る限りでは、明らかに失敗だったようですが、どうなることか・・・。

theme : ラブ★コン
genre : アニメ・コミック

史上最強の弟子ケンイチ 第32話

「ほのかの危機! ロキの謀略」
★★★☆☆
新島は特に何のエピソードもなく普通に戻ってきてました・・・。流石宇宙人。しかも洗脳能力まで身につけてるし。
前回谷本夏と出会ったほのかは、何度も家に遊びに行っているようで、そこでロキに誘拐されてしまいます。それをたまたま新島が作った新白連合のホームページを見たロキがチャットでほのかの写真を添付してくるというなんとも都合のいい展開に。
修行が辛くて逃げ出した兼一ですが、こういう時は本気モードです。武田も宇喜田も追い付かない足で、ロキの指定した場所へ向かいます。
兼一はもちろんすごいのですが、師匠たちはもはや人間ではなくなってますね。秋雨師匠の跳躍力は人として限界を超えてます。

電脳コイル 第2話

「コイル電脳探偵局」
★★★★☆
デンスケにクレヨンで落書きする京子。恐ろしい顔になってしまいましたよ、可哀相に・・・。よい子はやってはいけません。しかし、電脳ペットにも落書き可能なんだ。このクレヨンも電脳グッズかな。
しかし、データが破損すると自動でダウンロード修復するのは良いのですが、いつの間にかパケット代がふくれあがって大変なことになりそう。
さて、ヤサコのおばあちゃんが電脳探偵局の局長(とは言ってないけど実質的に)なんですね。面白いけど、実際に身内だと嫌かも。最後にはなまはげ化してたし(笑) 機械に強そうなので、コンピュータおばあちゃんって感じ(懐かしい)

theme : 電脳コイル
genre : アニメ・コミック

メジャー3 第20話

「隙なし!マニュアル野球」
★★★☆☆
大河ばかりが活躍してますね。藤井にもたまにはいいところを作ってやって欲しいものです。むしろ失敗が多いってのは問題ですよ・・・。
海堂はやはり強いです。どう見ても聖秀に勝てる要素がないんですが、これって最後は勝利で終わるのでしょうか。この分だと吾郎の痛み止めも絶対に切れると思うのですが。
それにしても、江頭の異常なまでの黒さが人として怖いです。ああいう考え方をするというのは、過去に何かあったのではないかと思ってしまいますよ。

theme : MAJOR メジャー(サンデー連載中)
genre : アニメ・コミック

地球へ・・・ 第7話

「反逆のシロエ」
★★★☆☆
成人検査後も記憶が残っているのが普通だったんですか。どう見てもジョミーの時は全ての記憶を消そうとしていたと思ったんですが。あの成人検査を見たら、全く記憶のないキースの方が普通だと思う。シロエに至っては母親のことも覚えているじゃないですか。結局、あの成人検査ってミュウかどうか判別しているだけってことなのかな。
しかし、捻くれたシロエのおかげで、今まで感じたことのない感情を手に入れたキース。彼の正体は何なのか、ちょっと次回が楽しみになってきました。

theme : 地球へ…
genre : アニメ・コミック

おおきく振りかぶって 第6話

「投手の条件」
★★★★★
三橋と阿部の考えがそれぞれきちんと描かれていて、かなり話にのめり込んでしまいました。
これまで三橋に関しては阿部くんの指示通りに投げるという考えしかほとんど出てこなかったと思うのですが、指示通りに投げたら打たれると思うけれどもサインに首を振ることは出来ないと思ったり、阿部が勘違いしていることに気が付いていたり、指示通りに投げたのに打たれたことを自分の力不足だと阿部が思っているのではないかと考えたり、色んな彼の思いが見えて良かったです。でも、それと阿部の考えていることが違っていたりで、そういう考えのずれの現れも良い。
今回でついに逆転されてしまった西浦高校。普通なら最後にはやっぱり主人公が勝利するというのが王道ですが、負けて見えてくるものもありそうだし、勝つかどうかは最後までわからないですね。

theme : おおきく振りかぶって
genre : アニメ・コミック

デルトラクエスト 第20話

「うごめく砂の怪物」
★★★☆☆
タイトルの怪物は、これぞデルトラクエストって感じで良かったです。最初の方こそ、こういう怪物がちょこちょこ出ていたのですが、最近はあまりなかったので。大画面で見たら圧巻なんだろうなと思ったり。
影の憲兵団を食べた後、胃袋を落としてその中に卵を生むという設定は良いですね。食べるたびに胃袋落としていたら、自分の栄養はどこに行くんだとも思うのですが。
ベルトの宝石の力で、普通は聞こえない声が聞こえるリーフ。仲間と離れたくないと思う彼ですが、そうも行かず、彼一人風に飛ばされてしまいます。そういえば、リーフが一人になるなんて初めてのことですね。

この青空に約束を− 第7話

「羽山海己(前編)」
★★★☆☆
今回はなかなか絵が綺麗。ずっとこの感じだったら良かったのに。航がかなり可愛い感じでした。
内容はかなり重たい感じですね。彼らの家族間の話なんですが、いろいろと複雑なようで、またも前後編で語るには難しいのではないかと、シナリオに関してはちょっと不安ですね。やっぱりどうしてもわかりにくい所はあると思いますし。原作をプレイしていれば補完出来るからいいのでしょうけども・・・。

瀬戸の花嫁 第7話

「来訪者(ビジター)」
★★★★★
瀬戸内組のライバル江戸前組の一人娘・江戸前留奈登場。アイドルですでに大人気。永澄も大ファンだということで、燦ちゃんにとってもライバルかと思いきや、巻ちゃん並みのキャラの変化を最初から見せていてはどうにもなりません。こういう表裏の激しいキャラって本当に面白くて好きです。
永澄とサルの掛け合いも楽しくて良かったです。このテンションがここまでずっと続いているってすごいなあと思います。
留奈の登場で、前回までの巡の存在が全く薄くなってしまったわけですが、彼女の目立つ場面は今後ちゃんと出てくるのでしょうか。

theme : 瀬戸の花嫁
genre : アニメ・コミック

風のスティグマ 第6話

「力の代償」
★★★☆☆
なかなかいいツンデレっぷり(デレはないか・・・)を発揮している綾乃ですが、何故かあまり好きにはなれません。最初の頃のように、和麻を誤解している時よりは勿論良くなったわけですが、どうも一人突っ走る部分がそん