ぽてまよ 第6話

「素敵な生活」「夏といえば、プールと」
★★★★☆
哉純が出てきてから、格段に面白くなってきました。・・・ぽてまよ目立たないよね、これ。
しかし、制服に割烹着姿の姉を見て、鼻血を出す弟って何者? 公式のあらすじ紹介では制服エプロンって書いてますけど、実際は割烹着ですよ。メガネを無くした素直が迷ってたどり着いた先はお好み焼き屋ではなくもんじゃ屋です・・・どうでもいいけど。
ねねのお兄さんたちは三つ子なんですね。年の離れた妹を溺愛してます。やはりまともな人のいないアニメです。そして、ますます影の薄くなっていくぽてまよ。登場回数も減っているぐちゅ子・・・。

theme : ぽてまよ
genre : アニメ・コミック

鋼鉄三国志 第18話

「桃園の義兄弟、蜀の山野にて絆の花を見る」
★★★☆☆
関羽のみならず、張飛までもバーサーカー状態になってます。魏との戦いで、正直人間ではなくなってる関羽と張飛を見て、劉備が止めに入り、義兄弟の契りを交わした時を思い出すという話。
今回の蜀の話よりも、次回予告で死亡フラグ立てまくりな太史慈が気になってしまいました。かなり好きなキャラだけに、ちゃんと呉にもどって欲しいものです。

theme : 鋼鉄三国志
genre : アニメ・コミック

ロミオ×ジュリエット 第18話

「志〜それぞれの胸に〜」
★★★☆☆
ここでロミオとジュリエットが再会。意外に簡単に再会したなという印象。というか、竜馬使うってのは目立ちすぎなんじゃ・・・。
以前ロミオたちに食べ物をくれたおじいさんも再登場。この不思議な人の正体は一体なんなんでしょうね。今回も種をプレゼントしてくれるし、都合良すぎて仕方ない。
次回は、ついにウィリアムの芝居が開幕。今回はなんだかんだでやる気まんまんなコンラッドが面白かったですが・・・。

theme : ロミオ×ジュリエット
genre : アニメ・コミック

らき☆すた 第19話

「二次に本質あり」
★★★☆☆
脚本・コンテ・演出・作監、すべて荒谷朋恵さんの一人舞台です。
・・・んー、でもこれといって特徴とかわからないや。
ひよりがこける時の描写はインパクトありましたけど。
しかし、こなたは高校3年生とは思いにくいですね。ゆたかには頼れる姉さんに思われてるみたいですが、こんな状態で大丈夫なのかな。まあ、いざという時には妙な力を発揮しそうな子ではありますが。
さて、らっきーちゃんねるでは、白石が富士の樹海に旅立ってしまいましたが、これ続くんですか。

theme : らき☆すた
genre : アニメ・コミック

D.Gray−man 第45話

「奇妙な館」
★★★☆☆
神田たちが久々登場。久々すぎてどんな組み合わせだったか忘れていおましたよ。というか、神田も動いていたことを忘れてました。・・・えと、マリって誰?
そんな何の記憶もないまま見てしまいましたが、今回はヤーンの屋敷という不思議な館に行く話。
神田が建物を破壊しすぎて床が抜けた時に下に広がる歯車を見て、モダンタイムスを思い出してしまいました。

theme : D.Gray-man
genre : アニメ・コミック

もえたん 第5.5話

「すみと瑠璃子のもえたんダイアリー」
★★★☆☆
新規カットとかは一切なしの総集編。とはいえ、すみと瑠璃子さんが喋ってこれまでの展開を説明してくれていたので、総集編としては面白い方だったかな。DVDの映像特典って感じもしましたけど。
最後に「あれを放送するくらいなら」とか「赤字です」というスタッフの叫びが見えたような気がしますが、よほど酷かったんでしょうか、6話。

theme : もえたん
genre : アニメ・コミック

さよなら絶望先生 第6話

「見合う前に跳べ」
★★★☆☆
お見合いの話。命や倫が登場するのってこんなに早かったでしたっけ?
原作でも結構好きな話だったので、これは楽しみだったのですが、内容が短いため、30分の間に色んなもの挟み込んで、展開がぶつ切りな感じになってました・・・。
本当にストーリー展開は原作通りなんですが、もうちょっとオリジナル要素を入れてもいいような気がします。というか、入れないと時間が保たなさそう。
最終回には「原作通りネタ」をもってくる予定なのかもしれませんが・・・。

theme : さよなら絶望先生
genre : アニメ・コミック

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第21話

「決戦」
★★☆☆☆
このシリーズって、戦闘シーンが面白かったと思うので、その派手さが削がれてしまうと、もう魅力が半減どころではありません・・・なのは、なかなか戦闘しないし。
やはり2クールが長いのではないかと。展開が間延びした感じに思えてなりませんよ。
色んな所で戦闘が起こっているのもあって、スバルがギンガと対峙しても、全然戦いが始まりませんし。

theme : 魔法少女リリカルなのはStrikerS
genre : アニメ・コミック

風林火山第32回

「越後潜入」
鉄砲100挺届けるまで人質となった勘助・・・。
久々の大河です。この45分を見終えるのに、何回録画したものを再生させたか。どうしても30分付近で寝てしまうんですよね。2回目も寝てしまった辺りから再び再生するのですが、3分と保たなかった。ここ最近の晴信演技が好きじゃないからなんだろうな、きっと。この人の場面になると睡魔が襲ってくるのです。ちなみに3回目の再生の時は電話がかかってきました。もうこれ以上大河に時間を取れないので、この辺で妥協。
それにしても、晴信は勘助の言うことを聞きませんね・・・。おかげで今回は砥石城で負ける事になるのですが、武田の出陣を聞いた時の勘助の様子がなんか可哀相になってきました。鉄砲も取られちゃってるし。
しかし、今回登場の宇佐美氏が妙に格好良い。最後に勘助の素性も見抜いてしまっている描写が素敵です。

ぼくらの 第17話

「情愛」
★★★☆☆
アンコがパイロットに選ばれます。アンコの父親の特番が放送されれば、問題が解決するかもしれないという希望を持ったものの、直前に女性問題のスキャンダルでアンコの父親は番組を降板、特番も中止になってしまいました。
前回のアンコ父の反応から、娘がパイロットに選ばれたことを知ったのかと思っていたのですが、そういうわけではなかったのかな?
それにしても、今までしっかりしていると思っていたカンジがちょっと微妙に見えてきました・・・。コエムシが今後のパイロットの順番を決めて、カンジには最後に動いてもらう計画になったようなのですが、一体どんな結末が待っているのでしょうか。
代わりにウシロ株はちょっとずつ上昇です。ずっと同じ服を着ていたけど、そうかもうずいぶん寒くなってきていたんですね。確かに田中さんの服と比べるとかなり季節感違いますね。

theme : ぼくらの
genre : アニメ・コミック

ハヤテのごとく! 第20話

「本は好きですが、歌え大竜宮城」
★★★☆☆
最近、サブタイトルの文字が達筆で読めません。最初はもうちょっとわかりやすかったような気がするのですが・・・。
ということで、編入してまともな学園生活を送る間もなく夏休みに突入です。必殺技を身につけようとする話と、ナギVS西沢さんのカラオケ対決です。
必殺技を身につけるのはヒナギクのためとナギに話すハヤテ。
色んな所で働いて人生経験は豊富そうなのに、ハヤテの空気の読め無ささは異常ではなかろか。
今回は西沢さんの出番は多かったのでちょっと嬉しかったです。

theme : ハヤテのごとく!
genre : アニメ・コミック

天元突破グレンラガン 第20話

「神はどこまで僕らをためす」
★★★★☆
久しぶりの視聴のため、内容を思い出すのに一時かかりましたけど、そうそう死刑が決まったシモンが収監された監獄でヴィラルと再会・・・ってとこでしたね。
あの鳥の獣人が不憫。なんだかカートゥーン系のやられ方が良かったです。あのケンカにちゃんとオチが付くとは思いませんでした。
ここでキタンの見せ場。そういえば、これまで意外と彼の格好いい場面ってなかったんですよね。今回は本当に今までで一番の格好良さを披露です。これまでは感情的に怒鳴るシーンが多かった彼ですが、ちゃんとロシウを認めて、その上でグレン団のやり方も見せてくれてます。もう誰も欠けることなく最終回を迎えて欲しいなあと思います。

theme : 天元突破グレンラガン
genre : アニメ・コミック

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第8話

「魔法学園の危機」
★★☆☆☆
魔法学園の生徒達が捕まってしまいました・・・って、校長もジュリオも捕まってるし。いくらなんでもそれはどうなの。
そこへ現れたのは、銃士隊。アニエス曰く、一個中隊が囲んでいるらしいんですけど、どう見ても数人の兵士しかいません。だから戦闘シーンは不安だったんですよね。1期の戦争もしょぼかったし、今回もこの辺のクオリティはそのままに送ってくれるようです。
アルビオンのメンヌヴィルがアニエスの私怨と関係があったようですが、ちょっと唐突に語りすぎだろ、この人。都合良くぺらぺら喋りすぎ。
ルイズのお姉さんたちの胸の差に泣いた。

theme : ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
genre : アニメ・コミック

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第7話

「地底の秘密文書」
★★★☆☆
前回の予告で、シエスタがセーラー服を着ていたから、何事かと思いましたが、なるほど海軍の制服としてのセーラーはこの世界にも存在するんですね。
胸がないとセーラー服って似合わないんだ・・・って、これは純粋に制服というよりは・・・。
毎回才人が他の子に気を取られているのをルイズが嫉妬するという構図が定番なんだけど、そろそろ飽きてきた感じ。この番組、前期もそうだったけど、戦争に関しての描写が苦手っぽいので、開戦してしまった今後の展開がちょっとだけ不安です。

theme : ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
genre : アニメ・コミック

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜 第6話

「女王の休日」
★★★☆☆
なんだ、この姫様は。
元々そんなに好きなキャラというわけでもないけど、どうも最近株が下がってきている様子の姫様。シエスタといい姫様といい、なんで今期からこんなに頑張るんだ。
でも、ルイズにキスした後のアニエスの表情が好きでした。今後は彼女が過去に関わった事件について話が展開していくのかな。

theme : ゼロの使い魔〜双月の騎士〜
genre : アニメ・コミック

ななついろ★ドロップス 第7話

「はちみつ色のとまどい」
★★★★☆
甘い、甘いよ。これははちみつ以上の甘さです。
ということで、めでたくカップル誕生。
しかし、すももの成長率の高さは遺伝だったんですね。彼女の母親がステラスフィニア(でいいのかな。音で聞くとこう言っているような気がするのですが)で、その能力を受け継いでいると。
如月先生は、すももから見ると叔父さんだったわけですね。でも、二人の時は先生なんて呼ばなくていいとか、それはもう台詞が怪しい(笑)

theme : ななついろ★ドロップス
genre : アニメ・コミック

スカイガールズ 第8話

「温泉へ行こう!」
★★★☆☆
みんなで温泉に遊びに行くサービス回かと思っていたんですが、今後はワームと戦うことになることを知る、かなり重要なお話でした。冬后中佐も大佐に昇進しましたし。
全体的に悪くないんですが、どうも毎回響くものが無いんですよね・・・。淡々と話が展開していくというか、何というか。ワームと戦わなければならないことを知った音羽も、瑛花の言葉であっさり受け入れちゃうし。1話くらい引っ張って欲しかったような。後ろ向きな展開が長引くのも嫌ですが、全くないってのも重みがありません。せめて、瑛花の言葉じゃなくて、冬后さんからの説得が欲しかったなあ。

theme : スカイガールズ
genre : アニメ・コミック

大江戸ロケット 第14話

「一筆啓上明日が見えた」
★★★☆☆
久々にまともにOP見たんですが、源蔵さん鳩になってる・・・。もしや、この人このまま元にもどらないんじゃ・・・。
みんなずっと同じ着物なのでわかりませんでしたが、季節は冬だったんですね。今回は大晦日。この時代って、この日に支払いをするんですね。色々勉強になるなあ。
EDは今回から変更。関西は放送が遅れているので、2週前くらいからすでにこの曲のCMしていましたが、ようやくの放送です。ナチュラルハイですよ。ナチュラルハイといえば、ギャラリーフェイクのEDを思い出します。あれはメチャクチャ好きな曲。

theme : 大江戸ロケット
genre : アニメ・コミック

キスダム 第21話

「英屍−マヨイガ−」
★★☆☆☆
半裸の男たちの醜い争い続き。
せっかく由乃との再会を果たしたシュウだというのに、こんな時になぜ由乃の作画がそんな酷いことに・・・。いくらなんでも残念すぎです。他のシーンはそんなに悪くないと思うのですが、由乃とシュウの顔の比率も大変なことになっていて笑ってしまいました。まあ、そんなのはどうでもよくて、今回の問題は展開そのものにあったりするんですが、まさかのシュウの死を一体どれだけの人が予想したでしょうね。
乃亜も「ありがとう、シュウ」・・・って、あっさりしすぎ!

theme : キスダム -ENGAGE planet-
genre : アニメ・コミック

ラブ★コン 第18話

「史上最高の誕生日」
★★★★★
なんとも、これはいいラヴものですね。ここで終わってくれたらどんなに良いか。でも、もうちょっと続きます。まだまだ二人はこれからなんですね。
というわけで、ついにカップル成立。再びの花火大会です。去年と同じシチュエーション持ってくるあたりなんか、ホント良いですね。
高校3年の夏、これからは進路の話とか出てくるのかな。EDを見ていてもそんな感じだし。

theme : ラブ★コン
genre : アニメ・コミック

史上最強の弟子ケンイチ 第45話

「決別の一撃!キサラ、舞う!」
★★★★☆
このアニメの女の子組は強くて素敵ですね。中でも美羽は抜きんでていて、相手になるような子がいなさそうです。今後彼女を苦しめる相手って出てくるのかな。
ワルキューレは美羽が一掃し、後はキサラVSフレイヤの戦いを残すのみ。女の子にもある、それぞれの信念が良かったです。譲れない何かを持っているってのはいいですよね。
さて、一方は新島VSバーサーカー。そこに参戦するはジークですが、流石の彼もバーサーカーには勝てない様子。あばら三本いってるのに、なんであんな歌声。逆にやられるのでは・・・。さすがに命がやばくなると助けに入る師匠たち。決闘には手出しすることのない師匠たちの一線が良いんですよね。子どものケンカには割り込まない。そういう線引きが良いところです。まあ、あっさり入ってしまうと、力の差がありすぎるんですけどね。
さて、次回はようやく兼一が動き出す?

スカイガールズ 第7話

「命名、スカイガールズ」
★★★☆☆
前回ついにそのはじけんばかりの胸を公表してしまったからでしょうか、七恵が胸を隠さなくなりました(笑)
今回は追浜基地での航空祭。ついにソニック・ダイバーの一般公開です。でも、途中で災害が発生したためにその救助でソニック・ダイバーをお披露目。小回りの利くソニック・ダイバーは救助活動に向いているのかもしれません。
可憐のお兄さんは登場せず。
前回から冬后の過去がちょこちょこ見えてきてますが、そろそろ彼の話が語られるかな?

theme : スカイガールズ
genre : アニメ・コミック

ななついろ★ドロップス 第6話

「やさしさいろの夕焼け」
★★★★☆
このアニメ、本当に優しいよ。優しすぎるので、どこかのどろどろ修羅場アニメと中和させたいくらいです。
ユキちゃんになれば色々喋れる主人公が今回も可愛すぎ。自分を情けなく感じる辺りも良いです。
正晴の気持ちを良く理解しすぎているフローラが、ちょっと気持ちを読みすぎで怖いけど。
さて、折り返し地点ですでに告白までしてしまいましたが・・・。

theme : ななついろ★ドロップス
genre : アニメ・コミック

大江戸ロケット 第13話

「あんたこいつらどう思う」
★★★☆☆
今回は、またも獣の犠牲者が出てしまったことに、内通者がいるのではないかと考えるようになり、その人物が白い獣を庇うような行動を取った臍様なのではという疑いが出てくる話。そこで、臍様以外の黒衣衆は風来長屋にやって来ることに。
・・・黒衣衆って中身あんなのだったんですね。誰が誰だかはわかりませんが、臍様たちは全員ちゃんと黒衣の下の顔も知ってるんですね。
ところで、持病の癪って何なんでしょうね。
ということで、調べて見ましたが、答は「胸部から腹部にかけて起こる激痛の総称」だそうです。へぇ。

theme : 大江戸ロケット
genre : アニメ・コミック

ラブ★コン 第17話

「愛の鉄拳!受け止めろ、乙女魂!!」
★★★★☆
大谷はバスケの引退試合です。相手校が去年の優勝校と知ってすっかりやる気を失ってしまった大谷。
あかん、キャプテンがそんなんじゃあかんよ。大谷は、リサの鉄拳がなくても、相手校云々ですっかり駄目になるような子には見えなかったんですけどね・・・まあいいか。
それにしても、今回は大谷を応援する部活、大谷部を設立したリサ。ホント、部活好きだな。「大谷命」と書いたハチマキをみんなにもさせる辺りが彼女らしいです。真由がそのハチマキのことを鈴木くんに言って「ええよ、俺もしてるし」と返す鈴木くんのやりとりがなんだかなごみました。
大谷の中でもずいぶん気持ちに変化が出てきたようで、次週ついに・・・。
しかし、レモンのみりん漬けってどんな味するんだろ。

theme : ラブ★コン
genre : アニメ・コミック

キスダム 第20話

「砕愛−コイビト−」
★★★☆☆
前回よりは絵が綺麗という印象。全体的にこのくらいだったら良かったのに。ストーリーは、下着姿の由乃を巡ってシュウと愁が戦うという、なんだかある意味嫌な展開なんですが。
愁がめちゃくちゃ悪人顔になってるし・・・。
散々フラグ立ててたような気がするヴァルダだったと思うのですが、やはりヒロインは由乃なのかな。
しかし、この修羅場はなんだか見たくなかったなあ。

theme : キスダム -ENGAGE planet-
genre : アニメ・コミック

史上最強の弟子ケンイチ 第44話

「新白連合崩壊! 忍び寄る狂拳」
★★★★☆
兼一は修行の続きなので、今回は新白連合の話。なんだかんだで連合に馴染んでしまっている武田や宇喜田ですが、新島の力が恐ろしいです・・・。ジークやキサラも加わって、ますます異様な集団になっていってますね。
美羽・キサラVSフレイヤ・ワルキューレ。美羽が強すぎでどんな敵が来ても負ける感じがしませんね。キサラとのコンビプレーが楽しいです。
まさかの新島VSバーサーカー。強い、強すぎですよ、新島。ある意味最強。服をどんどん脱ぎながら逃げていく様は、バーサーカーが街を歩けなくなるというより、普通は新島の方が歩けない。

ななついろ★ドロップス 第5話

「ときめき色の星空」
★★★☆☆
臨海学校。
・・・水着が自由すぎじゃないですか? 先生が一人しかいなかったり、こんな時にタイミング良く新月だったりする、都合の良さが素敵ですが、カレーを作るのは臨海学校じゃなくて林間学校だと思う。
桶に入っているユキちゃんが可愛い。今期1番の純情くんなので、いちいち反応が可愛くて仕方有りませんでしたよ。

theme : ななついろ★ドロップス
genre : アニメ・コミック

スカイガールズ 第6話

「七恵の秘密」
★★★★☆
OPにも出てきている敵っぽい女の子が登場したり、シミュレーションでワームが出てきたり、本筋に重要な展開もあるのですが、終始拾ったブラジャーを持ち歩いている音羽のインパクトに全て持って行かれてます。結果、七恵の胸がでかいということなわけですが。15才であれだと末恐ろしいね。

theme : スカイガールズ
genre : アニメ・コミック

大江戸ロケット 第12話

「もしも悩むのが嫌だったら」
★★★☆☆
いきなりの電車シーンで、一瞬何のアニメを見ているのかわからなくなりましたよ。
駿平とおぬいの物語なのですが、アニメ制作の裏側を見せられたような今回。
おぬいの正体は前からちょこちょこっと触れていたので、まあ犬なんだろうなーと予想はついていましたが、それが本筋に関わってくることはあるのかな。今回だけで終わり?
駿平がお伊勢に対して「兄さん」と呼ぶハガレンネタが笑えました。こういう遊びが面白い。

theme : 大江戸ロケット
genre : アニメ・コミック

キスダム 第19話

「離結−モロキモノ−」
★★☆☆☆
実は次の回まで視聴済みで、次回の方がインパクトが強いので、なんとも感想が書きにくくなってしまったのですが、イエラがせっかくあの科学者の人(名前が思い出せませんが)と良い雰囲気になのに、作画がえらいことになってて残念すぎることだけが記憶に残っています。
あ、あとシュウの「男に見せる格好じゃねえぞ」という台詞。あの展開でそんなことをいうシュウがかなり印象に残ってます。
あ、ここからED変更・・・かな?

theme : キスダム -ENGAGE planet-
genre : アニメ・コミック

ラブ★コン 第16話

「マイティの魔法!変化する恋模様!?」
★★★★☆
マイティ先生の魔法が素敵すぎです。実際にこんな人いたら引くけど。彼が遥のイトコだったというのは、なんだか納得。美形な家系ですねえ。
マイティ先生をたたえる歌が、ちょっと色んな意味で怖かったです・・・。
普通なら修復できないような展開だったのに、こんなに上手いことまとまるなんて、マイティ先生の力がメチャクチャ大きいです。大人だなあ。というか、大谷が扱いやすいのかな。

theme : ラブ★コン
genre : アニメ・コミック

地球へ・・・ 第19話

「それぞれの場所」
★★★☆☆
キースとフィシスの記憶にある風景が同じであることをの理由が明らかになる話。
これまでのキースが辿ってきた道筋はすべてプログラムされていたことだったようです。
ジョミーとキースの二人主人公の物語だとは思うんですが、どうも比重がキースに偏っているような感じを受けますね。キースの方が謎が多いので仕方ないといえばそうなんでしょうけども・・・。

theme : 地球へ…
genre : アニメ・コミック

おおきく振りかぶって 第18話

「追加点」
★★★★☆
挙動不審な三橋・・・あんなに落ち着きのないランナーはそうそういませんよ。瞬きでちかちかしすぎ。
一打席一打席の描き方は相変わらず丁寧。なので展開の速さはありませんが、本当の試合を見ているようです。いや、ホントの試合を見ているのならもう試合が終わってもいいころかもしれませんけど。
高校野球って、実力の差ってのはあるかもしれませんが、やはり精神的なものって大きいですよね。選手一人一人の気持ちでずいぶん結果が変わってくると思うんですが、それを支える監督の存在って大きいなあと思います。試合での采配もすごいけど、チームを支えるモモカンの存在も大事なんだなあと思いました。

theme : おおきく振りかぶって
genre : アニメ・コミック

デルトラクエスト 第32話

「リバークイーン号」
★★★★☆
「バルダは慎重すぎるのよ」と冒頭でジャスミンが言っていたこともありましたが、どのあたりが慎重だったのでしょう。これまでそんな場面見たこともないですよ。現に今回も沼にはまってしまってるし。
さて、今回はリーフのライバル登場。って、デインのことですが、まさか彼がジャスミンのことを好きだったとは。
ジャスミンのことを考えながら買ったものは、リーフはキャラメル、デインはペンダント。もう差が付いてしまってますよ。頑張れリーフ。
怪しいご婦人=ジャスミンなのは髪の色ではっきりしてましたけど、女の子は化けますね。

theme : デルトラクエスト
genre : アニメ・コミック

School Days 第6話

「明かされた関係」
★★★☆☆
どんどんどろどろの状況に突き進んでいきますね。こういう展開、結構好きです。
誰が見たって、主人公が一番酷いような感じですが、決して彼の気持ちもわからなくはない・・・人の心は常に一定ってわけではないですしね。そりゃ心変わりをすることもありますよ。酷いことに変わりはないけど、恋愛ってそんなもんだ(たぶん)。
ということで、サブタイ通りに誠と世界の関係を言葉に知られる話。誠が世界に惹かれることはともかく、もっと早く言葉にそのことを話せればもうちょっと彼の評価も変わったんでしょうけどね。まあ、それでは誠じゃないなとも思ったり。

theme : School Days
genre : アニメ・コミック

桃華月憚 第19話

「幕」
★★★★☆
この物語の世界観を劇中劇で一気にお届け。
急にわかりやすくなりました。
顔のない月をやっていたらさらにわかりやすかったのかな。今更プレイすることはないかと思いますが。
見ていたら、これまでにもちょこちょこ出てきた場面がちらほら。あのときは実はよく理解はしていなかったんですが、なるほどこういうことだったのかーと色々納得。これは面白かったです。

theme : 桃華月憚
genre : アニメ・コミック

ひぐらしのなく頃に解 第6話

「皆殺し編 其の壱 迷路の法則」
★★★★☆
再び、綿流し前の雛見沢に戻ってきた梨花ちゃん。毎回戻ってくる日にちは違うんですね。前回まではほとんど声だけの出演だった羽入も姿を見せるようになってきました。しかし、戻ってきた途端の落下は痛いですね。しかもこれはかなり高い所から落ちたと思うんですけど、かなりの打ち身になったのではないかな。小さい子は体が柔らかいから大丈夫なのかもしれませんが。
同じことの繰り返しの中、今回の雛見沢では魅音に人形をプレゼントした圭一。何度も同じことを繰り返す間の選択肢のちょっとした違いで後々の展開が変わってくるのは、ゲームそのままですね。毎度同じことと思っている梨花ちゃんですが、結構色んな展開があったんじゃないかな。まあ、結末は一緒なのでうんざりしているんだとは思いますが。

theme : ひぐらしのなく頃に解
genre : アニメ・コミック

風のスティグマ 第18話

「東京RPG」
★★☆☆☆
この話はそんなに惹かれるものがないなあ・・・。
煉くんがなかなか格好良いので、その辺りの描写は好きなのですが、本編はそんなに盛り上がってこない感じ。
しかし、あまりに可愛くない魔法少女は笑いましたけど。実際に現実でああいうのがいたら、こんなイタさが待っているんだろうなあと思いました。

theme : 風の聖痕
genre : アニメ・コミック

かみちゃまかりん 第19話

「愛の劇場、待ったなしだしー」
★★★☆☆
劇当日。痛んだ刺身を食べてお腹を壊してしまう花鈴・・・って、そんな展開が彼女らしい。
劇用にイメージのため髪を黒く染める和音くん。めちゃ気合い入ってますね。コスプレしたりと、いろんな格好を見せるのは和音くんが一番です。実は色んな衣装を着るのが好きですよね、彼。
次回はみっちーを仲間に入れようとする話。
ところで、そろそろ1話冒頭の話につながらないのかな。

theme : アニメ『かみちゃまかりん』
genre : アニメ・コミック

ドージンワーク 第6話

「先に浴びちゃうね♥」
★★★☆☆
ライバル・かねるとの再会。
彼女、まだ十代なんだと思ってたんですけど、すでに立派なOLでした。意外とドジっ娘属性もあるようで、結構好きなキャラかもしれません。OLさんなのに、EDでの体操着の似合いっぷりは異常。
そういえば、原作のなじみたちは高校生なんでしたっけ。かねるの年齢は変更されてるのかな。
実写企画は、実際に漫画の描き方を教わってます。先生の描いた漫画をそのまま使って1ページ浮かそうとする発想が素敵すぎますよ。ホントに背景が全部トーンになりそうな予感です(笑)

theme : ドージンワーク
genre : アニメ・コミック

DARKER THAN BLACK−黒の契約者− 第19話

「あさき夢見し、酔いもせず…前編」
★★★★☆
黄メイン。実は誰よりもこの人の話が見たかったのです。待ってましたよ。こういうタイトルも好きです。
彼が契約者を嫌う理由が明らかになる話。それは、かつての恋人が契約者となり同僚を殺したから、という理由なわけですが、まだ彼女が黄の同僚・磯崎を殺害するに至った経緯が描かれていないので、善悪はわかりません。
しかし、磯崎の奥さんが絵に描いたような未亡人になっていたので、ちょっと面白かった。

theme : DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
genre : アニメ・コミック

怪物王女 第16話

「継承王女」
★★★☆☆
人妻にしか興味ない鮫族の女登場。
・・・なんだかツッコミどころだらけなんですけど。
最近なんだか楽しくなってきましたこのアニメ。前々回もリザメインだったような気がするのですが、今回も彼女の話。やはり動かしやすいのか、彼女が一番活躍してますね。
たまにはフランドルメインも欲しいなあ。喋らないから難しそうですが。

theme : 怪物王女
genre : アニメ・コミック

バッカーノ! 第3話

「ランディとペッチョはパーティの準備で忙しい」
★★★★★
やっぱりこの雰囲気はすごく好きです。視聴の遅れがなんとも悔しい。
前回のレイルトレーサーの話をメインで1クールやるのかなと思っていたんですが、今回はそれより以前のフィーロの話も交えての展開。合間合間に入れてくるので混乱しそうな気もするけど、しっかり見てたら理解出来るとは思います。ちゃんと年代も入れてるし。
前回ジャグジー視点だったのが、今回ラッド視点になっている部分とか、そういう描き方がものすごく好みです。同じ時間軸を違う目線で見るとずいぶん雰囲気変わってくるんですよね。
これって、DVDでは全16話ということで、DVDオンリーのオリジナル話も入れてくるってことなんですね。なんだか「かみちゅ!」みたいです。これは絶対欲しいなあ。

theme : BACCANO!−バッカーノ!−
genre : アニメ・コミック

ムシウタ 第6話

「狙ワレタ夢」
★★☆☆☆
しかし、ますます話の内容が理解しにくくなっていってるような・・・。元々難解な設定なのに、端折っているような感じがするのでこういう感覚になるのかな。
さて、利奈が詩歌を学校に連れてくるという展開になるのですが、やはり見事に出会うことがない詩歌と大助。
一方で、あさみは虫憑きのHPをアップ。どうやら深夜までかかってアップしていたようですが、あれって学校でやっていたのかな? ・・・いいのかそれは。

theme : ムシウタ
genre : アニメ・コミック

銀魂 第68話

「渡る世間はオバケばかり」
★★★☆☆
肝試し話。
お祭りの肝試しで、お化け役をすることになった万事屋一行。
やっぱりグダグダな演技になってしまいました。
にんにく数えちゃうドラキュラが素敵でした。
意外な人が実は恐がりで、でもそういう人に限って攻撃力は半端なく強かったり。
その被害は全部落さんに回ってましたが。
しかし、最後の最後ではやはり銀魂らしい人情物語で締め。あんなに綺麗に終わるとは・・・。

theme : 銀魂
genre : アニメ・コミック

CODE−E 第5話

「憂鬱と親子のこと。」
★★★☆☆
久しぶりの投稿です。2年以上このブログやってますけど、こんなにお休みしたのは初めてでした。とりあえず、仕事も一段落ついたので秋の新番組までには追い付きたい・・・。って、結局夏の新番組にも追い付いてなかった上に、さらに遅れを取っているので確実無理だとは思いますが。
そんなわけで、視聴自体はずいぶん前に終えていた「CODE−E」5話ですが、今回は千波美と園美、それぞれの親子関係。ちょこちょこ登場しながらもまだ活躍のない由真の一言の「平和」っていうのが、この話の全てかも。
体質のおかげで両親に迷惑をかけていると思っている千波美。仕事が忙しくてほとんど会うことのない親に寂しさを感じている園美。でも、この子たちの親は本当に子どものことを思っているし、なんだかんだで彼女たちもそれをわかっているので、本当に良い親子関係だと思います。恋愛ものよりも親子もの好きな私としては、こういう話は何だか和みますね。
ところで、公式サイトのトップページで流れている曲がいつの間にか変わっているのですが、今まで流れていたOP曲とはイメージ違いすぎるんですが。でも、むしろこっちの方がアニメのイメージにぴったりのような気もします。
次回はやっと由真の回。その次に双子が本格参戦で、ようやく物語が動き出す感じかな?

theme : CODE-E
genre : アニメ・コミック

ケンコー全裸系水泳部ウミショー 第6話

「めっ!」
★★★★☆
カーテン越しでのものすごい下ネタっぷりが素敵です。なかなか普通ここまでのアニメは見られません。
今回は要の幼なじみ真綾登場。モデルで背泳で全中二連覇な彼女はわがままで、あむろですら振り回される始末。あむろのちょっとお姉さんっぽい一面が見られるのが面白いです。
しかし、真綾・・・ひそかにギアス使ってるのは笑った。同じ相手でも何度も効くようです。

theme : ケンコー全裸系水泳部ウミショー
genre : アニメ・コミック

機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第18話

「慟哭」
★★★☆☆
ベネズエラ対インド。
今回はインドに焦点が当てられるのですが、搭乗者は占い師のリリィと理論派のラヴィーナのコンビです。占い師の方がトランスレーターっぽいのですが、パイロットだったんですね。・・・と、公式のキャラ紹介を呼んで今更知りました。
こういう正反対のパイロットとトランスレーターってのも面白いですね。今までにいそうでいなかったし。
今回の戦いでベネズエラ敗北。これで残るは、日本・ロシア・アメリカ・インドということですね。次回はロシアVSインドということで、どんどんギガンティックがいなくなっていくのですが、その先に何があるのか、まだ見えてこない感じです。

theme : 機神大戦ギガンティック・フォーミュラ
genre : アニメ・コミック

BLEACH 第136話

「ウェコムンドの内乱!ウルキオラの死」
★★★☆☆
・・・久しぶりのような気がします。ちょっとこれまでの内容を忘れかけなので、いつもは無くてもいいと思うあらすじのナレーションがちょっと良かったり。しかし、みんな修行中なんですね。メインキャラの動きが全くない状態、というか出番もないので、やはり微妙な感じ。アランカルやホロウが出てきては死神たちと戦うという図式はそろそろ変化が欲しいところです。
冒頭からアランカルの内部で反乱があって、ウルキオラが刺されてます。この程度で死んでしまうようなキャラではないと思うので、また出てくるんだろうと思ったら、今回の最後に顔を出してました。まさかこんなに早く復活するとは。まあ、そんなに延ばすようなことでもないけど。
モッドソウルたちは・・・死亡フラグ?

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