未来型思考
最近また暑くなってきた・・・
2008'07.31 (Thu)
銀魂 第114話
栗子ちゃん再び。
そしてマヨラ13、あとトッシー的なものも再登場。
トッシーを経験して以来、オタク風に装うことも出来るようになった土方さん。芸の幅(?)が広がりましたね。
何をやっても動じない栗子ちゃんにはむしろどう動けば彼女を幻滅させることが出来るのか知りたいです。色々何でも信じてしまうから今後が心配だよ。
マヨラー仲間がいて喜んでしまった土方さんの表情が印象深い。
2008'07.30 (Wed)
モノクローム・ファクター 第13話
ようやく洸が登場。公式サイトにはちょっと前からTOPページに登場していたのですが、これでようやく何者なのかが明らかに。
彼はレイであり、白銀とも知り合いのようです。白銀は洸と付き合いがあったころは、今のような喋り方ではなかったんですね。というか誰だ(笑)
昶の前では演技してるのかな。色々話はしたものの、まだ秘密がありそうな気もしますし・・・。
テーマ : モノクローム・ファクター - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.30 (Wed)
スレイヤーズREVORUTION 第2話
良くも悪くもスレイヤーズ、という感じ・・・それ以外に言いようがないかな。それだけ、この作品は独特ってことなんですが、ストーリー内容はかなりわかりやすくて良いです。
魔道戦車が次々と破壊されている事件の容疑者とされたリナ。とくに証拠はないのですが、リナだからという理由が納得されてしまうのは流石。この無茶な展開は好きです。
ワイザーさんにはわかってもらえてないけど、小動物ポコタが事件に関わっている様子。今回だけではまだポコタがなぜこんな事件んを起こしているかはわかりませんが、次回に起こる事件も彼が関わっているようで、彼の話しぶりからすると、元々はこんな小動物というわけではないのかな?
テーマ : スレイヤーズREVOLUTION - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.30 (Wed)
RD潜脳調査室 第14話
ミナモがお祖母さんと電話で話す形式での総集編。
やはり主役はミナモですね。
話の順番通りに振り返っていくのは、とても見やすかったです。
そして、前回言っていたようにミナモも波留さんの世界を知るために海へ潜ることに・・・って海の中実写だ! まさに「あなたとリアルドライブ」をそのままやってるみたい。
次回は・・・ギャグ回なのかな?
2008'07.30 (Wed)
BLEACH 第179話
今回は護廷十三隊サイドのお話。
天貝隊長は仕事の出来る人のようですが、それ故に他の隊とは合わなさそう。それぞれ個々に動く隊に、連携を提言する彼ですが、こういう昔からの状態を改善していくってのはなかなか大変です。
しかし、天貝隊長が貴船三席の動きに気が付いていないとは思えないのですが・・・彼自身、霞大路家と関わりがあったりしないのかな?
2008'07.28 (Mon)
隠の王 第14話
無関心でいたいと思っていた壬晴が初めて他人のことを知りたいと思った瞬間。
そもそも人と関わってますから、無関心とは何なのかと思うと最初から無関心でも何でもなかったとは思うのですが。
さて、甲賀の秘術を使うには、子供の忍が必要だということのようで、生徒会三人組は学園長を救うために動いていたようです。だから学生じゃないと駄目という話だったんですね。雷光も雪見もさっぱり子供じゃないので、人数足りないんじゃないだろうか・・・。
虹一は、ついに撃たれてしまったわけですが、彼の秘密を知っていると驚きの一つも起こりません。最終回までに彼の正体は明らかになるのでしょうか。
2008'07.28 (Mon)
二十面相の娘 第10話
二十面相の手がかりを追って白髪島にやって来たチコ。
母親に命を狙われてはいますが、トメさんという味方が出来たおかげでこっちの方は大丈夫そう。
一方、ケンはチコだけが二十面相と一緒にいると思ったのでしょうか。チコだって義母からは狙われているし大変なんですから、早くその辺りの事情を飲み込んであげてほしい。って、今回変なのと戦ったから、チコが二十面相と一緒ではないことがわかったのかな。
次回は春華の秘密が明らかに?
2008'07.28 (Mon)
図書館戦争 第12話(終)
最後まで世界観に馴染めなかったけど、いいラブストーリーではありました。
もうちょっと文章で読み込めば、その世界観もちゃんと理解できたのかもしれませんね。これは原作読んだ方がいいかな。
図書隊批判が高まるわけですが、勿論主人公サイドが批判されるなんて面白い展開ではありません。とはいえ、良化隊の存在の意味を理解してないでこの批判を批判することは出来ないんですよね。所詮片側から見た一方的な意見になってしまうわけですし。
ということで、アニメだけではどうにも半分くらいしか理解できなかったのかもしれないという印象が強いです。
2008'07.28 (Mon)
イタズラなKiss 第13話
琴子は金ちゃんからプロポーズされ、直樹のお見合いも順調・・・て、この子達、この間大学に入ったばかりだったんじゃなかったけ?
直樹が好きなのは、琴子だというのが明らかになるのですが、それにしたって寝ている間にキスをするのはどうなんでしょう。外でうたた寝している程度なんだから普通気が付くだろうとも思うのですが。もしかすると、これまでの琴子が夢で見たキスも全て本当にキスしていたんじゃ・・・。
さて、クリスを家に呼ぶことになり、直樹のお母さんがいい味出してます。この人は本当にキャラが強くて楽しいです。
さて、次回からさらに急展開。
2008'07.28 (Mon)
我が家のお稲荷さま。 第14話
汨羅、槐、月読、シロちゃんと新キャラが続々登場。
クーちゃんは、今回でようやく電話の使い方を覚えました。と、耳が2組あること発覚。どっちでも聞けるんだ。
どう見ても怪しい宅配便が送ってきた荷物。受け取ったのがコウなので仕方ないけど、どこが普通の黒猫さんなのだろう・・・。
透宛に送られてきた荷物の中には女の子が。彼女をシロちゃんと名付け、とりあえずその正体を探ることになるのですが、これを境に人外が現れ出すし、体が包帯だらけだからわからないけど、本当はみんなの探している入れ墨の女がシロちゃんなのでしょうか。
2008'07.27 (Sun)
D.Gray−man 第91話
満を持して、クロス元帥登場。
前回出てきていた謎の髑髏は変身した彼の姿だったわけですが、あんな変身する能力まで持っているんですか。
イノセンスも2つあるようですし、もう何でもありな人ですね。
これまでのアレンの過去話以外では、ほとんど登場することのなかったクロス元帥。
なのに、なんだろうねこの存在感。
テーマ : D.Gray-man - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.25 (Fri)
ソウルイーター 第14話
Aパートでは試験前日までのそれぞれの様子、Bパートで試験本番。
マカは真面目すぎで面白味はないけど、それも彼女の個性ですよね。周りがバカっぽいので良いバランスになってます。椿は普通ですけど。
全身カンニングペーパーだらけのソウル。どうやって見るんだという部分がほとんどのような気がします。というか、それを作っている時間があったら普通に勉強すればいい。しかし、あの状況で30点以上取ってたんですね。意外と高得点・・・キッドやブラックスターやキリンに比べれば。
ところで、テストも終わって、本を読むマカにパイを持ってくるソウルのエプロン姿が素敵なんですが。結構こういう格好が似合いますね。
マカパパはなんだか可哀相です・・・。
テーマ : SOUL EATER -ソウルイーター− - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.25 (Fri)
ブラスレイター 第13話
ジョセフの過去。
どうして、彼があんなにもマレクを見守り続けたのか、その理由が明らかになりました。
元々異民の彼は、マレクに自分の過去を重ねていたんですね。
その救われない展開があまりにも悲しい。
次回も彼の過去の話が続くようです。ようやく彼が今の姿になってしまった経緯が明らかになるのでしょうか。
テーマ : BLASSREITER -ブラスレイター- - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.25 (Fri)
コードギアス反逆のルルーシュR2 第13話
OPED変更。FLOWとアリプロなので戻ったというイメージが強い。
さて、ギアスキャンセラーによって記憶が戻ったシャーリー。
ルルーシュを見るうちに彼が一人で戦っていることに気が付き、自分も味方になりたいと思うその過程の描き方が良いです。ルルーシュを真に理解しているのは彼女だけだったのかもしれません。
それだけに今回の展開は今後のルルーシュにどう影響してくるのでしょうか。
そして、まさかのオレンジ仲間入り展開。これまでがこれまでだっただけに、こういう流れになるとは予想出来ませんでした。ギアスキャンセラーを持った彼は大きな力となるはずですが・・・。
テーマ : コードギアス 反逆のルルージュR2 - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.25 (Fri)
絶対可憐チルドレン 第14話
ED変更。前の曲の方が好みだったかな。
今回は紫穂メイン。心を読めてしまう子供を持つと、前回の薫と同様色々問題が起こりそうですが、いいお父さんで良かった。ああ、勿論薫の家族もいい人たちですけどね。ちゃんと相手のことを想っている場合は、喋らなくても伝わる彼女の能力も良いものです。紫穂もずっと心を読み続けているわけではないですしね。
それにしても、今回の敵であるジャスティス仮面・・・ネーミングセンスがなんとも。というか、その衣装もどうなんだろう。あれを自作していると思うと・・・。
2008'07.25 (Fri)
xxxHOLiC◆継 第10話
そういえば、霊能関連の番組って20年くらい前はちょこちょこありましたよね。最近はほとんど見なくなってしまいましたが、そんなに信じて見てた人っていたのかな・・・。
前回出てきた霊能師の人たちは、みんなで口裏を合わせて小羽ちゃんを追い落とそうとしたのかと思っていたのですが、小羽ちゃんも含めてみんな正しいことを言っていたようです。それはそれですごいな。
今回で小羽ちゃんの物語も終わり。一度は家を出た小羽ちゃんでしたが、それでも母親の元に戻った彼女の強さと優しさを見ました。これからは普通の女の子として成長していけるといいね。
次回はついにヒマワリちゃんのお話。侑子さんがずっとヒマワリちゃんが四月一日の幸運の女神ではないという意味が明らかになるのかな。
テーマ : xxxHOLiC◆継 - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.25 (Fri)
To LOVEる 第12話
学園ものにははずせない体育祭。
借り物競走とか障害物競走とか、ああいうネタは好きです。
それにしても、春菜春菜と言ってる割にはララに関しても独占欲が強いリト。なんだかんだで追ってくるララも好きなんですねえ。リトのこういうところは好きだったりします。
そういえば、今回は新キャラがいないお話。既存キャラでの話ってのは良いですね。
テーマ : To LOVEる -とらぶる- - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.23 (Wed)
PERSONA 第26話(終)
ゲームは4も発売されましたが、どうも今ひとつ買ってみようという気持ちにはなりにくい。ちょっとお洒落な感じがどうにも肌に合わない感じはするのですが、一度やってみればもうちょっとこのアニメに対する印象も変わったのかな。原作は3だけど。
何にしても、良い兄弟の話だったなという印象ではあります。特に諒はホントに自分の気持ちを表現するのが上手くなくて、なんだか切ない。もうちょっときっちり話せばちゃんと早いうちから理解し合えたんでしょうにね。
さて、やはり洵と結祈の一人二役はすごいなあと思います。全く同じ人には聞こえない。
最後の最後に洵が慎を「兄貴」と呼ぶようになっていました。完全に洵だけになったということなのか、ちょっと成長したということなのか。声も心なしか低くなってますね。
テーマ : PERSONA -trinity soul - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.23 (Wed)
ヴァンパイア騎士 第13話(終)
一応の最終回。
ネオアンジェリークと同じく、というかそれ以上に何も解決せずに終了です。
閑は息絶え、ついに零がレベルEに堕ちない方法はなくなったかと思ったのですが、純血種なら誰の血でも良かったんですね。
しかし、これからって所でお預けは酷いです。もう10月になったら絶対ここまでの内容忘れてるって。
閑がなぜ零たちの家族を襲ったのかも明らかに。自らヴァンパイアにした恋人を錐生に殺されたからという理由なんですが、ここに至るまでの経緯も裏で何者かが操作している感じ。
続けて2クールやってほしかったなあと思います。こういう分割形式ってどういう事情で実行することになるんでしょうか。
2008'07.22 (Tue)
テレパシー少女蘭 第3話
蘭のお兄ちゃん、順応力高すぎですよ。彼女の超能力は翠や留衣との間だけでの秘密になるのかと思ったら、早くもお兄ちゃんに話しちゃってます。そして、納得するの早っ! 妹を信じてるんですね。それにしても、中学生の妹の足に追い付かないのはどうなの。
今回で話が一段落。ようやく翠とも仲良くなりました・・・って、この子関西弁なんですね。関西弁といえば常に植田佳奈さんだなあ。
さらわれた留衣を助けに学校に向かった蘭に加勢に入る翠が格好良いです。今までで一番盛り上がりました。かなり過去に裏切られた経験のある翠なので、ちょっと蘭を信じる過程が早いような気もするのですが、早く仲良くなってほしかったのも確かなので、これからの翠の過去話に対する問題解決に期待。
2008'07.22 (Tue)
ネオアンジェリークAbyss 第13話(終)
一応最終回。なんでわざわざタイトル変更して次を放送するのかよくわかりませんが、次週もこの続きです。
なので、物語も全く何も解決せずに終了。あれ、結局ペンダントって何なんですか?
何もかも謎のままなのでなんともコメントしづらいのですが、この終わりで1クール空かなくて良かったとは思います。
テーマ : ネオアンジェリーク abyss - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.22 (Tue)
狂乱家族日記 第12話
これは、まだ「なごやか家族作戦」が始まる前のお話でしょうか。
とある青年とネコミミ少女の物語。
今回のサブタイトルの雰囲気が好きです。
意外と凶華の出番が少ないのが見やすくて良いなあと思ったり・・・。それでいて銀一さんの出番が多いのがまた良かったり。
こういうメインキャラを脇に据えて、ゲストキャラが主役のアナザーストーリーって好きなので楽しかったです。
まあ、拾ってきた猫が翌朝女の子になっている設定はちょっとありがちな感じではあるけど。
2008'07.22 (Tue)
S・A 第13話
OPED変更。男の子と女の子の入れ替えですね。どっちも前のバージョンよりも好きです。特にEDの女の子たちは可愛い。
さて、今回は絵が好きです。特に鼻の頭からあごにかけてのラインが(細かい)。そういえば、最近滑り気味のギャグも減ったし、見やすくなりました。
今回から明の話に突入ですね。提供バックの女の子が明だとは思いませんでしたよ。
以前から、八尋と明の間に何かあったというのは匂わせていましたが、彼のおかげで明はかなり辛い思いをしていた様子。八尋の歪んだ愛情というやつでしょうか。
これまでの話の中で八尋も反省して明のことを心配しているのかと思っていたんですが、全然そういうわけでもないようで、この子を少しでもいい人だと思える時が来るのかな・・・。
テーマ : S・A 〜スペシャル・エー〜 - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.22 (Tue)
マクロスFRONTEIR 第13話
謎だらけになってきました。
ブレラは、元々ランカを知ってて近くに現れるのかと思っていたんですが、そういうわけではないんですね。
しかし、やはりランカが好きなので、彼女の出番が増えて嬉しい限り。シェリルが前面に出てくるとどうしてもランカが目立たなくなってしまうので、たまにはこういうランカがいっぱいなのも良いです。けど、ランカの人気にそろそろ不安になってきたシェリルがちょっと可哀相になってきたというか、彼女にはjもっと強気でいてほしいと思ってしまいます。
テーマ : マクロスF(フロンティア) - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.21 (Mon)
アリソンとリリア 第14話
今回からリリア編に突入。
OPEDの曲は変更無しなんですね。みんなそれぞれ成長して、というか大人になって年を重ねているんですが、アリソンのお父さんだけ変化なしじゃないですか?逆にベネディクトが年を取りすぎた感じに見えます。見た目というよりも、今回の話している感じとか。EDの絵はアリソン編のように写真にしてほしかったなあ。
さて、前回登場のトラヴァス少佐。猫舌なところとかどうみてもヴィルなんですが、あっという間に正体ばらしてました。勿論視聴者にと言う意味で、リリアはまだ知りませんが。それにしてもヴィルはビジュアルは変わりすぎですね。髪の毛は染めているのかな。でも、所々見える言動は彼そのものだったりするんですよね。
アリソンが変わっていないのはそうだけど、彼女の娘であるリリアはアリソンの性格を受け継ぎながらも、彼女よりもしっかりしているのはヴィルの血なのかなと思ったり。ベネディクトとフィオナの息子、トレイズは父親の軽さを受け継ぎながらも、どこか母親のちょっとのんびりした感じも持っていたりで、性格が絶妙ですね。それを見ているだけで楽しい。
アリソン編という下地があるから、このリリア編はより楽しめそうです。
2008'07.21 (Mon)
今日からマ王!3 第14話
久々のお兄ちゃんですね。
姿は有利で中身がお兄ちゃんってのは、なんだか新鮮でいいなあ。
性格はあんな感じですが、弟を守るという気持ちの強さは良いですね。まあ、以前にもこの話はしたような気もするので、ちょっと念押しな感じですが、今回で子供の頃の有利の願いを叶えることも出来たし、良かったねお兄ちゃん。
次回から3週に渡ってOVAを放送だそうですので、しばらくお休み。
テーマ : 今日からマ王・まるマシリーズ - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.21 (Mon)
夏目友人帳 第2話
夏アニメ、これだけ他と放送順無視して視聴。今期一押しですから。
ということで第2話。このまま原作通りの話数で展開していくのでしょうか。この露神の話はかなり好きなので楽しみにしていました。
・・・と、冒頭から学校シーン。もう笹田が登場です。お化け屋敷の許可を貰うために夏目に署名をもらいにきたとのことですが、これが後々の話につながっていくんですね。順番通りに放送するなら5話くらい?
夏目はしょっちゅう妖怪を見る割にはあまり耐性がありません。毎回彼らの登場に驚いて食べ物を吹き出すシーンが多いのですが、原作だとギャグチック、アニメでは結構リアルな感じに見えました。しかし、あれだけ吹き出すと周りはかなり汚れてないかな?
「今日はいい天気だなあ」という露神のシーン。原作だと「今日は暖かいなあ」なんで、最初聴いたとき違和感がありました。この台詞は、気温云々ではなくて、ハナさんがお参りに来てくれたから「暖かい」と感じたわけなんですが、「いい天気」だとちょっと意味合いが違ってくるんですよね。最後にどう持ってくるのかと思ったら、ハナさんが「そうですね」って答えてました。
これはこれで、消えた露神がハナさんと向こうで会えたんじゃないかなと想像出来て素敵です。
ちょっと原作と違ってて、でもこちらも暖かくなるお話。
次回は田沼要登場ですね。
2008'07.21 (Mon)
RD潜脳調査室 第13話
波留さんの過去を振り返るお話。
回想シーンはほぼBGMのみで、会話などは視聴者の想像で補う形なのですが、こういう演出は好きです。わかりにくいけど。
海に潜った頃を思い出しながら、今でもまだ海に関わることが出来ていることに奇跡的な幸せを感じる波留さん。
しかし、毎回波留さんの言葉は、彼の口から出るとなんとも深みがあるというか、すごく重みを感じます。おじいちゃんが主役ってのもたまには良いですね。
さて、今回の最後でミナモも海に潜れるかと考えていたようですが、次回さっそく潜るのかな。
2008'07.21 (Mon)
銀魂 第113話
前半は厠革命、後半はナウシカ・・・ってなんで?
原作は読んだことないのですが、おそらくAパートで終了していたのではないかと。Bパートの展開がちょっと酷かったので、引いてしまいましたよ。土方の夢オチということのようなので、何でもありと言えばそうなんですが、今回のはちょっとついて行きにくかった。
とはいえ、前半のテンポは秀逸。中身は完全に下ネタだけどね。
2008'07.21 (Mon)
モノクローム・ファクター 第12話
これ2クールなのか・・・。なかなか公式サイトで13話以降の表示がでなかったので、てっきり1クールで終了するものと思ってました。全24話なのかな。
今回で七夜が最期。昶がパワーアップし、彼の正体も明らかに・・・ってか、そもそも普通に話している直結王族ってなんなのかがよくわからないのですが、雰囲気でわかるべきなのでしょうか。
なんにしても、白銀がシンの直結王族で、昶がレイ(光人)の直結王族ということで対の存在なんだそうです。
まあ、一区切りついたということで、次回からは新キャラも登場。公式サイトのトップにいるのは一体誰だと思ったら、ようやく次回に出てくるんですね・・・まあ、視聴が遅いだけなんですが。
テーマ : モノクローム・ファクター - ジャンル : アニメ・コミック
2008'07.20 (Sun)
BLEACH 第178話
一護のお母さん再び。
一護を守って死んだ、みたいな漠然とした記憶はあるんですが、具体的なことはほとんど覚えていなかったり。
そんな程度でしか覚えてないのにややはり親子ものは好きなんですね。いつもの話よりも見入ってしまいました。子供時代の一護も可愛いし。
さて、三番隊の新第三席が霞大路家とのつながりを見せ始めました。これでようやく瑠璃千代話と天貝話は重なってきましたね。次回は久しぶりに天貝隊長が登場かな?
2008'07.19 (Sat)
隠の王 第13話
え・・・英さん40才だと・・・?
落ち着いているのでちょっとくらいは年上だと思ったけど、まさか帷より15才も上とは。40になってもこういう雰囲気ってのは良いですねえ。そうそうなれるものでもないとは思うけど。
甲賀の里に向かう壬晴たち。一方、帷たちも甲賀へ。壬晴と再会したときの雷鳴の様子は、壬晴をちゃんと信頼している感じで好印象。どうにも、帷が沈みがちなので比較になってしまいます。
甲賀は女の子が主に動いている様子。いや、よくよく振り返ってみれば戸隠の首領も女性だし、どっちかというとくのいちが多い? 黒岡野しじまの正体を某所で知ってしまってなんだかちょっと残念な気分です。
2008'07.18 (Fri)
二十面相の娘 第9話
実に約1ヶ月ぶりの「二十面相の娘」。久々の投稿でスレッドが消えててちょっと寂しかったよ・・・。
二十面相と別れて以来面白くなってきましたが、ついにケンが再登場。半ばストーカー気味にチコを追いかけてますが、早くちゃんと再会してほしいです。そういえば、この子タバコを吸ってますがいくつなんでしょう。チコとはそんなに年が離れているとは思わなかったんですが、結構年上だったのかな。
ケンの回想シーンで二十面相が死んでないことが明らかに。だとすると、なぜチコを日本の家に帰してしまったのか謎ですね。彼の真意は最終回までに明らかになるのでしょうか。
2008'07.18 (Fri)
図書館戦争 第11話
相変わらず、この戦闘シーンには馴染めませんが、最終回に向けて盛り上がって来ました。
カミツレの花を見て笑顔になる堂上が可愛すぎですね。
高所恐怖症をちゃんと克服している手塚も流石です。
撃たれた玄田隊長はどうなってしまったのか、そして炎の中の堂上は・・・。
隊長は、防弾チョッキの上からだから大丈夫だとは思うけど、あの火の中で堂上がどうやって助かるのかが気になります・・・って助かること前提。
2008'07.17 (Thu)
イタズラなKiss 第12話
これで松本の出番もほぼ終了でしょうか。思えばあまりライバルという感じではなかったですね。むしろ、今回登場のお見合い相手の方が危機感があるというか。
医学部に編入すると言ったことが原因で父親が倒れたと思う直樹は、責任を感じてお見合いをすることに。しかし、いくらなんでも親を通さずに本人だけで話を進めるってのはどうなの・・・。まあ、直樹本人から両親に伝えているとは思ってたみたいだけど、やはり直接話そうよ。
お見合いが上手くいっている直樹を見て、琴子も諦めないといけないと思うわけですが、そんな時に金ちゃんからプロポーズされて・・・。
放送開始以来初めて金ちゃんが少し格好いいと思いました。うん、やはり働く男はいいよね。普段からそんなだったらもうちょっと琴子も振り向いたかも。
2008'07.17 (Thu)
我が家のお稲荷さま。 第13話
昇の学校の文化祭。
クーちゃんはセーラー服姿で潜入です。おお、ちょっといつもより若く見える。
昇は店番しないとと言ってるのですが、結局クーちゃんに引っ張り回される始末。で、店番は大丈夫なのかな。
肩車とかさせている割に、ちゃんと美咲の気持ちには気が付いているクーちゃん。そういうところは大人です。でも、紅葉という女の子が登場。美咲の本当のライバルになるのかな?
2008'07.17 (Thu)
D.Gray−man 第90話
ようやく7月放送分に突入です。ここからはテーマ曲が変わったりとかちょっとした変化も多いので楽しみなのですが、これのEDはあまり印象に残ってません・・・。毎回雰囲気が似てるからなあ。たまにはもっと元気の良いEDとかどうだろう、たぶん雰囲気ぶちこわし。
さて、倒したはずのティキが復活。なんだか変な姿に変身して、圧倒的な強さでアレンたちも歯が立ちません。そんな中、チャオジーにイノセンスが反応して・・・。
ついにチャオジーもエクソシストですか。その力で崩れた建物の瓦礫からリナリーを助けるのですが、なんというか、リナリーはやくどいてやれよ、と思ってしまいました。
さて、妙に強くなってしまったティキを倒すことは出来るのでしょうか。これはティキがどうというよりも、裏で千年伯爵が操っていそうな感じがします。
テーマ : D.Gray-man - ジャンル : アニメ・コミック